不動産の良品 | |
| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-07-18 (Fri) |
●投資信託と株で損した人々は6割
フィデリティ投信が定年退職した60歳〜65歳の1000人の男女に行った
アンケート調査によれば、退職金の運用で金融投資を行った人は4割弱
そのうちの6割が元本割れを抱えているとのこと。
しかしながら、それでも長期の保有だからと、今後も保有したい人は8割弱、
投資信託や株を買い増したい人はほぼ0。
株や投資信託は、大地震の多い国に建物を簡易に立てた不動産運用に似ています。
不可抗力によって、あっという間に失う可能性をいつも含んでいるのです。
●最終手段、リバースモーゲージ
モーゲージはまだそれほど一般的でないが
人生の後半、自分の不動産を担保に借り入れ
最終的には不動産を債権者に引き渡す、という方法であるが
資産を残す必要のない人にとっては、的確な財産処分の方法かもしれないが
モーゲージプランはさびしい感じが付きまとう。
まるで砂がくずれていく感覚には似ていないか
退職後の資金不足で、この選択をせざるをえない人もあるだろうが、
不足なら不足で、もっと積極的な資産運用の方法は不動産にある。
●生活保護世帯増加、107万世帯に
厚生労働省の発表によれば、
06年の生活保護世帯は05年に比べ増加し、107.5万世帯となった
内訳は65歳以上の高齢者が50万世帯弱で半数近くを占める
次いで身体的理由による人々が約40万世帯となっている
身体的理由はの人々は致し方のないことであるが
65歳以上の人々は、家計運営が何らかの理由により破綻したのであろう
家か、教育費か、失職か、
理由は様々であろうが、早めの専門家のアドバイスでは防ぐことができる
●07年夏の、新築住宅大幅減
07年8月の新築住宅数が過去最大の下落幅を記録した。
6月の建築基準法改正にともない、
着工前の建築確認申請の必要書類や審査時間が増えたためである
この停滞のために、その後に不動産業界の受けた打撃は少なくはない。
●年収200万円以下、1000万人超
年収200万円以下の人が1000万人を超えたそうだ
働き方の多様化や、正社員になれない人が多い中
年収200万円以下、1000万人の人々を対象とした
新しい不動産流通の仕組みがあったらいい
家賃6.7万円、敷金礼金なし、住宅ローンの柔軟
年収が低いのは(低いかどうかはその人の価値観である)
これはこれでその人の生き方であるから、
社会にあわせた等身大の金融市場、不動産市場が作られればいいのである
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●中古マンション市場の展望
中古マンション市場に問題があったとしたら
市場の価値観ということだけだったかもしれない。
また、ファイナンスの仕方と物件の選択による、売却損も気になるところ
『賢い女は家を買え』『表参道に家を買う』
これらの情報は既存住宅で資産をつくっていく考え方を提唱、
一般消費者の意識も若い世代を中心に不動産流通へ考え方が変わろうとしている
特にこの本の読者層には、男女ともライフスタイルに合わせて、
買い換えていくスタイルがうかがえ、
既存住宅へのイメージが払拭されつつあるのが読み取れる
≫ 資産価値で買う不動産
●家は年収200万円から買える
税込年収が200万円あれば、家が買える、
ある程度社会人としての信用情報は必要だが
女性向けの住宅ローンなどは、このような提示をして
不動産購入の間口を広くしてくれている
あとは適当な貯金があればなんとかなる
特別な職業でなくても、特別な方法を施さなくても豊かになる方法はある
だれでもできるこんなこと、実行するかしないかは自分次第なんです
≫ 独身時代のマンション購入
●マスコミは消費者の味方?
土地の価格が上がるとだれがうれしいのか
買うほうにとってはうれしくないので
こういうことは冷静に見るのが、消費者の味方のメディアであろう
土地の価格が下がる
不動産の価格というのは定価がないので、いくらでも良いのだけれども、
土地の価格が上がる=景気が良い、ではないのだから
マスコミは別方向へ煽るべきなのである
≫ 不動産の価格をチェック
●環境に良い家
環境に良い家コンテストというのがあると聞きました。
環境に良い家とは、どんなものがあるだろうか
今では木造建築が環境に良いとは必ずしもいえなくなっているが
耐久の良さでは廃材にならない建物か、太陽熱を利用した温水器や
風力発電を備えるとか、雨水を貯水して、下水用に使うなど
また、壁は珪藻土を塗る、通風しが良く、
エアコンをつける日数が少ないなどなど、どんなことを思いうかべるだろうか。
≫ 夢の家を探そう
●建物は、耐震&耐環境
地震もこわいが、異常気象もこわい、
先日ドラマで巨大ハリケーンが大災害を引起こすというのを見ました
しかし、なかなか現実味は帯びていました。
先日の台風は史上初の瞬間最大風速を記録して、沖縄でいくつもの家を壊した
瓦だって飛ぶという風の力があることが、信じられるか
集中豪雨による水害・それによって波及された災害、
今年はこんなことが多かったのではないか
場所ごと被災するわけだから、些細なちがいは、命運を分けない
災害に強い土地に家を持つことが
地震や風水害のどちらのリスクも下げることにはならないか
耐、というのは、場所選びからすでに始まっているのです。
≫ 建築家コラム
≫ ホームへもどる
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| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●不安の時代の不動産
内閣府の世論調査では将来が不安だと感じている人が調査の7割にも及ぶという
高齢化・年金、現状の就労環境の不安だけでなく
先々の不安もおそろしい、とした声が聞かれています
しかしながら、今後は「座して待たず」の姿勢が必要と思われます。
何が不安か、家か、給与か、将来か
国や政治がどうのというよりも、自分で備える姿勢が
不安を解消するたった一つの方法でしょう。
このような時、コンサルティングは、座して待たずに適した方法です。
≫ プロの不動産アドバイス
●理想のマンション
理想のマンションを建物だと思う人がある
ある人は土地の価格の低いところで、理想のマンションを買った
しかしながら、そこは昔からいい地域だといわれている場所ではなかった
住む場所は建物だと思っていた人の失敗談である
その地域に住むことが、履歴書のように自分を表すものになることを
その人は気がつかなかったのです。
住む場はあなたをあらわします。
●32歳、シングルライフを楽しむ?
女性も男性も同じこと、シングルライフを楽しむとはどういうことだろう。
ずっとシングルならその生き方も素敵だが
もし結婚することになるなら、おそい結婚は子を持つのも遅くなり、
これは人によってはきついプランになるかもしれません
子が成長した時自分はいくつか、女性ならば、その時社会へ復帰ができるのか、
そんな不安は30代からわいてくることだろう
子を成人に育て上げた時、自分は60歳であった、というライフプラン
先細りする収入に関わらず、教育費は必要経費となる
どうであろう、なかなかきびしいものではないだろうか
備えなく、長くシングルライフを楽しむことは、案外怖いことなのです。
・独身時代の不動産
●200年の住宅
200年住宅が話題になっています。
建物の耐久年数を高めることは、1年あたりの価格を下げることでもあり、
その街と共に永代暮らす家系のための家なら、投資するのもわるくはない
しかしながら、今から200年前というと江戸時代だが
建物の外観、建具、間取りのスタイル暮らしの様式がずいぶん変わっている
これらのことをメンテナンスまで考えたものなのだろうか
外観で今でも通じるものは明治・大正の洋館のスタイルであろう
あれらはヨーロッパにおいて確立されたスタイルである。
ローンは1代で終る価格なのだろうか、もし終らなければ
子供たちはそれを負うことに賛成するのだろうか
またその家を引き継ぐ考えはあるのだろうか
建築基準法は、地震に対して現在進行形の法律である
200年建築のコンセプトには、これらがクリアされている必要があります。
●ロハス・家とスタイル
ゆったりとしたライフプラン
こんなことはごくあたりまえに実現できる社会を私たちは目指します。
ロハスとスタイルが注目されています。
環境を大切にして、自分の生活を大切にして、豊かな生活を営むとするもの
家もロハス、等身大の家を買うことで十分、
目指す生活の天井を見出せない人生は、たいへんつらいものでもあります。
≫ お金の勉強
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●一戸建て住宅の流通事情
東京都のデータによれば、都内には140万戸の戸建て住宅のストックがあり
平均使用年数は30年、このうち流通しているのは13%、
既存住宅には、割安という利点がありますが、流通物件ではないのです。
流通しにくい背景には、品質や耐震への不安が多いなどの理由があります。
≫ 青山の中古住宅を見る
●住めば都というけれど
どこに住んだらいいのかわからない人、案外多いもの
家を決めることは暮らしを決めることだから
本当はいくつもあるはずはないのですが、あれもこれもと思ってしまうようです
住めば都というけれど、それはいたし方がない場合の話、
緊急時の話だと思うのです。
≫ ベストなエリアに住みましょう。
●あなたの家計の利払い
国の2008年度予算、国全体の財政規模は85兆円強、昨年度より2兆円強増加、
国の税収は増加しているのだろうか、今後増加の見込みはあるのだろうか
その中で、国債の返済は22兆2千億円、そのうち利払い費は1兆5千億円
あなたの家計の債務の返済は、支出の何パーセントだろうか
計算してみると国の財政の深刻さがわかるというものです。
≫ ファイナンシャル・リテラシー
●昨年は所得格差が過去最高になりました。今年は、
2007年は厚生労働省が発表したデータで所得格差が過去最高となりました。
人の暮らしはそれぞれの望みに合ったものであればベストです。
自分の家、他の人のお金を侵害しない程度の貯えがあればそれでいい、
こんなことが実現しがたい社会であれば、何かが違っているのです。
≫ 不動産と人と豊かさと
●女性のための不動産購入
≫ 「賢い女は家を買え!」 女性のためのマンション購入
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| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●サブプライムローン
米国の低所得者向け住宅ローン(サブプライムローン)問題
低所得者に貸すということは、家のローンであっても
破綻のリスクが高いのかということだ
必需でもある家のローンが滞る、これは「低所得」ということだけではない
雇用や米国の社会の問題があるのだろうが
必需である家のローンの破綻とは、
その人々が不況の波を最も早く受けた、ということなのではないだろうか
≫ 貧しい人を作らない社会を
●中古マンションを買ったなら
中古マンションを買ったなら、クロスくらいは張り替えて
優良な業者のクリーニングを徹底的に入れると
そこは素晴らしいお部屋に変身する
中古マンションを買う時は、クロスの張り替え費用と
少し大目のクリーニング費用を準備すると
実に気持ちよく新生活がスタートできますよ
中古マンションの醍醐味は、自分で好きなように、ということ
リフォーム済みの部屋ではその楽しみが見つけられないのね
ある人は、予算に合わせて主要な部分だけをリフォーム
あとは費用のできたとき。リフォーム済みのお部屋は高くつきます。
ぜひシンプルな空間を手に入れてそこから自分の部屋作り上げる
そんな予算も不動産購入に含めてみてください。
≫ インテリアにも凝ってみますか
●賃貸借契約 退去予告
ある賃貸の住居契約で3ヶ月の退去予告を設けていました。
通常3ヶ月前から転居がわかる人はまずいない
新しい部屋を探すにしても、そんなに前からでは
不動産会社には取り合ってもらえない、たいへんリスキーな部屋探しです。
即退去したければ3か月分の賃料を前払いして解約する
礼金を支払い、更新料を支払い、退去時の家賃の重なりは避けられない、
賃貸借契約とはなんて資本のこぼれるものでしょう。
●少子化と不動産
厚生労働省の今年上半期の人口動態統計によれば
出生率は減少。結婚数も減少、その先の出生率増加も希望は薄い
国を支える基盤が衰えている今、5歳定年も撤廃が必要なものになりそう
年金を支える人々がいなくなるのは明らかだ
この事実をもとに私たちは行動しなくてはならないのです。
≫ 家族財産、プラチナ
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●自然災害、仮設住宅入居までの日数
中越沖地震で被災した方々、県は1200戸ほどの仮設住宅を建設とのこと
発生から29日目、地震発生から約1ヶ月かかった
地震で住居が破損した場合、この国では、1ヶ月は避難所生活になる
住まいの強度は自然の力を越えられるのでしょうか。
≫ 砂の上に家を建てた人の話
●自給率〜家の場合
食料自給率は40%を割ったそう、自国の土地で国民を養えないという数字、
これは80%くらいにしようと思えば、できる数字なのだろうか
ところで、食と並んで国民にとって大切な「家」、成人は100%を目指したいもの
安定した食料の自給と共に、国民すべての人が地所を所有する
豊かで美しい国とは、こんな国ではないでしょうか。
≫ すべての人に豊かさを
●通勤、どうしていますか?
通勤通学移動者について総務省のデータによれば、
1960年から2000年までのデータ、自宅のある市区町村内への勤務は低くなり
県内という枠へ広がり、他県への勤務も増加傾向である
全国的な統計なので、首都圏はあてはならないかもしれないが
通勤の手段としてマイカーは増加している
次いで、二輪車、鉄道、徒歩というランキング
この中で徒歩通勤は減少している。通勤、あなたはどうしているでしょう。
≫ 都心に住む
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●独身のときにマンションを買いたい
わが社の問い合わせデータによれば
20代で家を買いたいとする人々が増加している
わが社で発売した「賢い女は家を買え!」、「年収300万でも家を買う」は、
持家を持って安定したライフスタイルを築くためのもので
「家の持ち方」を根底から変えていく目的を持って、社会に流布した情報、
このような考え方を持つことが、豊かな社会をつくることにつながるのだ
家の持ち方の意識が変わりつつある、これはうれしいことです。
≫ 女性の不動産購入応援サイト
●住んでみたい街、ランキング
住んでみたい街とはどのような世帯、
どのような年代にンアケートをするかで全く違う結果となる
一概には言えないので気をつけたい
一般の人、というランキングに登場するのは
いつも自由が丘や吉祥寺であろう、
多くは女性が希望している、かわいいお店などがあるような気がするからだろう
でも、本当に自分の暮らし、ビジネスを含めた、住みたい街を考えるなら
ちょっと違う結果になるのではないだろうか。
≫ 表参道に住みたいですか?
●退職後の住宅、どうする団塊世代
06年度の国民年金の納付率は66%、支払わない人々はの増加が懸念されている
年金があるので何とかなると思っていた退職後に 不安を感じる団塊世代、
「住み替え」を検討するような余裕はないのかもしれない
10年以内に迎える収入の停止に向けて、住まいのことよりも
まずは生活をなんとかしたい、という声が多数、
人生のセカンドステージを安心して過ごすには、 長期的なプランニングが要、
こればかりは、急にはどうにもならないのです。
≫ お金の勉強
●ビジネス書ベスト15
東京ミッドタウン内の書店「ツタヤ」の前を通った人から報告があった
『表参道に家を買う』「ビジネス書ベスト15」の第10位にランキング
一番目立つところに、面出しで置かれているそうだ
わが社としてもビジネス書の分野で取り扱われることは喜ばしいこと、
不動産を知ることは一般常識として、みんなの意識も変わるといい
応援、ご協力、ありがとうございます!
≫ 「表参道に家を買う」、送料無料で今すぐ買える
≫ ホームへもどる
| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●自分の資産持っていますか。
「賢い女は家を買え!」エレガントな資産形成のすすめ
女の人だからこそ、守るべきもの、
大切にしていかなくてはならないものあります。
ここでいう「賢さ」っていうのは、
お勉強がどうとか、仕事がどうとかいうことではなくて
「備えがある」ということです。
≫ 女性の資産作りはこちら
●相続税や贈与税の算定基準、
まもなく2008年の路線価が発表、2007年の路線価は2年連続で上昇
路線価が上がっても一般の人に嬉しいことは特にない
相続税や贈与税を算定する基準となるだけで
支払いのある人には負担が増えるのである
公示地価がベースで取引価格が参考にされているので
公示地価が上がれば連動するのだが
首都圏や主要都市はファンドなどの購入もあるため
今までの算出方法が適しているかどうかは不明です。
≫ 今年の地価はどうなる???
●アパート経営の本当
わが社に投資用物件が山のように寄せられる
だれか投資家を紹介してほしいということなのだが
物件が余っているのである
余っているということは、業者もこのような物件をもてあましているのである
ところで、このようなアパートに入居するのは、
働きはじめの若い人が主だろうが
家がないということは、このように他者利潤の対象者になるということなのだ。
≫ 不動産投資とは
●リフォームの部屋
築年の経ったマンション、不動産業者が買い取って、リフォームして販売する
こうした事業が今盛んに行われています。
こうした部屋に入ると、そこは新築物件、
しかも、新築より価格は低く、立地も良い、ということになる
家を買うときこの選択を外すのは損失なのです。
≫ 新築か中古か
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●人気の賃貸住宅
マンションを買って将来大家さんになるかもしれない方へ耳寄りな情報
あるアンケートによれば賃貸住宅の人気設備は
・バストイレ別
・追い焚き付きバス
・収納
いずれ貸すこともあるのでしょうから
これらを見越したマンション購入をしたいものですね。
≫ 表参道の賃貸
●子供のために買う家
家を何のために買うのかということで、
子供のために買うという人はまだ根強いよう
「子供のため」と称する家に心惹かれる人はあるのかもしれません。
でも家庭環境とは間取りや家のことではないことも本当はご存知のはず
子育て層の感心は「教育」、
でも教育はその時期、目的を定めなくてはなりません。
教育目的の家なら賃貸が効率的なことは言うまでも無く、
住む場所って大切なんです。
≫ 家を買う理由はなんですか。
●不動産価格失速
2007年の夏から、東京都心は上昇がストップした
これからバランスのいい価格に落ち着いてくると思われる
私たちは不動産市場をいつも見ているから
それも都心の激戦区を眺めているから
これから不動産がどうなるのかもっとも早く気が付く場所にある
このように下降の雰囲気が見られる時は
買う人は強気の価格交渉でいきたいですね。
不動産の価格を適正におさめていくのは、買い手なのです。
≫ 都心の中古マンション。
≫ ホームへもどる
| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●木造建築、一戸建ての倒壊
新潟・長野の地震びっくりしましたね。
画面からどんな建物が被害を受けたのか見ていました。
築年の経った木造建築の一戸建てで、瓦屋根という共通点
一戸建ては築年数に対するメンテナンスがたいへんですね。
柱の補強、壁の補強、さまざまな補強方法がありますよ。
該当する人は、躯体の補強を検討してみましょう。
≫ 一級建築士コラム
●不動産コンサルティングは贅沢品?
不動産コンサルティングは、企業に向けて、個人の財産家に向けて
おもに行われるのだけれど、事業としているところは少ない
一般の不動産会社ではスキル不足や
適正な料金設定ができないなどの問題があるのだそうだ
≫ プロの不動産アドバイス
●ライフスタイル・ハウスって
住宅メーカーやデベロッパーが提案する○○の家、○○の部屋、
○○用の家、住まい方は今は多用だから年代で決められなくて
心地よい家とは、人にとって場所のことで
これは壁や部材ではつくれないのね、
ライフスタイルハウスはその家の住人たちで作るものね
無印良品のコンセプトは、空間の家でよかった、階段がないともっとよかった
ということは、好きな場所で買う広めのマンション
自分の家にするためのリフォームというのが。最も良いのではないだろうか。
≫ リノベーションが暮らし方を変える
≫ ホームへもどる
| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2008-06-27 (Fri) |
●分譲マンション建て替え
マンションは何年持つのかというのは気になるところ
古くなったマンションマンションの建て替えはなかなか進まないのが現状
建て替えに応じる所有者、応じない所有者があり
それぞれの利害で話し合いが延々と続くという傾向が見られる
あるマンションは10年ほど検討しているがまとまらない
費用の問題、その間の居住者の移転について、
管理組合も始めてむかえる建て替えという時期
内部の利害でまとまらないところにこそ、
専門的知識をもったアドバイザーの派遣が必要なのであろう。
≫ 築40年も稼動中
●ファミリー向け住宅、3階建ての家
子育て世代に人気の戸建て住宅。
庭が付いていて子供が庭で遊ぶ風景を子育てに必要と感じるのだろう。
土地をを購入して家族が居住するスペースを作るには上に高くするしかない。
マンションはフラットな空間だが、3階建ては縦になるのだ
横か縦か、どちらがいいのか、考え方は別れるであろう
このごろの戸建て住宅のコンセプトは、
家族の存在が感じられる家というのが目立つ
しかしながら30代で建てた家は30年後には3階建てがいいかどうか不明である
家を求める時は今だけ見ない考えがよろしいものだ。
≫ 家族財産、表参道不動産プラチナ
●オフィスビルの賃料に注目
景気がよくなると企業がオフィス移転を始めるから
景気上昇とともなってよくなるのがオフィスの賃料
空室率も下がるし、賃料も上がるから
オフィス不動産を持っている人にとって
景気の回復は気になるところ
でも、オフィスの賃料が上がれば、物の値段も上がる、
それに合わせて人の給与も上がる、でなければ
今ひとついい景気にはならないんだろうね
≫ 賃貸セレクション
●不動産のプロ、女性の人数
不動産は専門職とできる仕事なのだけれど
業界の体質など業務によっても、長く勤務しにくいもので
どの業界でも馬齢を重ねる、ただ長く勤務していても専門家にはなれない
宅地建物取引主任者は50万人ほどいる
そしてその中で不動産コンサルタントは27000人
その中で不動産コンサルタントで活躍している人は何%だろう
おそらく一握りであり、その中で女性は何名いるのだろう
それは、非常に非常に希少な数字になってくるのである
≫ 日本女性不動産協会
●リートか?不動産投資か?
ポートフォリオの分散にリートという方法もある
収益率の向上に銀行におくよりはという人もある
自分で不動産を持つには荷が思いという人には
できあがっているシステムを利用するのもいい方法
あなたならどっちが自分に向いていると思いますか?
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| ■ 不動産ニュース 5月 |
| Date: 2008-05-04 (Sun) |
■□
□■ 不動産ニュース 5月
◆ 不況の今、しておくこと
不動産のミニバブルの時期はあっという間に
過ぎ行き不動産の価格下落は底が見えません。
この状態は当面続きそうですが、だからといって
どん底まで待っては、せっかくのチャンスを逃しかねません。
このような、価格の下落傾向のときに、住宅ローンで家を買うのは
上手な資産形成のための王道です。
住宅ローンの金利は他のローンとくらべて激安です。
また、幸いなことに、金利上昇は当面無理でしょう。
不動産は低い、金利も低い、このような時期こそ
ふつうの人が、堅実な資産を作るチャンスなのです。
この好機を逃さず、腰を据えて資産形成に挑んでみてください。
◆中古マンションの購入からリノベーションまで
リノベーションを検討している方へ、
築25年中古マンションの購入からリノベーションまでのレポートを紹介します。
50uの部屋を購入して、全面改装、フルリフォーム
最新の設備を入れて、床は天然素材、収納はたっぷり、タンス要らず
住居としての使い方だけにとどまらず、オフィスとしても使用できる空間に
都心の空間を最有効に利用した、お部屋が出来上がりました。
建築家、式地香織さんの設計管理によるものです。
■ リノベーション・レポート
◆ もっと損して家計に打撃!
不動産が求めやすいという昨今、こんなチャンスは数年ぶり
ぜひこの好機を利用して、お得な不動産購入をしたいものです。
住宅ローンの金利は変動金利がもっとも低いのですが
金利は上がる条件は今のところ見つけられないことから、
資力のある人は、変動金利で住宅ローンを組んで、利息を節約する
不動産購入の戦略を立てるのもいいでしょう。
住宅ローンを組むと家計を圧迫!と、
まるで損するように雑誌などに書いてありますが
等身大の家を買うと、基本的にこのようなことはありません。
住居費は賃貸に住んでいたらもっと損して家計に打撃を与えるのですから・・。
大きな負債のある人生は不快かもしれませんが、
住居費を消費してしまうのは、もっと不快になるのです。
◆6月の中古マンション購入セミナー!
表参道不動産のセミナーが6月22日(日)に開催されます。
講師は女性不動産コンサルタント。わかりやすい丁寧な講義が大好評!
お一人の参加はもちろん、ご夫婦、ご家族、お友だち同士でのご参加も大歓迎!
お得な不動産のお話し、満載の90分です!
■ 中古マンション購入セミナー
◆買い手市場が始まりました。
不動産価格が低下しています。
景気が良くないのかな、とあまり心配しないでください。
これは「家の買い時」が来た!ということなのです。
どんなに節約しても、運用しても、
不動産価格の数割下落という大きな金額ほどになるには
たいへんな年月が要りますが
今行動することによって、久々のチャンスを享受できるのです。
去年5000万表示だったものが、今年は4000万になる
そんな引き潮のような現象が、都心で見られます。
住宅ローン金利は当面上がらないでしょう。
この機会、資本のある人々は特に見逃さないと思います。
◆生活資金と余裕資金
収入があり、収入を家計の様々な項目に配分していく時
まず、生活に必需といわれる項目について、優先順位をつけて配分します。
一番は貯蓄です。2番は生活費です。大きく二つに分けて配分します。
一番の貯蓄には、住宅ローンも入れます。そして運用資金や
やがて家計の大きな部分を占めてくるだろう教育費に配分しておきます。
これらをまず配分して、残りの金額で暮らします。
ああ。暮らしはたいへんだ。。と、あまりお嘆きになりませんように。
家を買った人は毎月たくさん貯蓄できるようになるので
暮らしはだんだん豊かになっているのです。
住宅ローンを2分してみましょう。利子は、生活費。元本は、貯蓄。
ですから、繰上げ返済などは、貯蓄に分類されるのです。
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| ■ 不動産ニュース 4月 |
| Date: 2008-04-05 (Sat) |
■□
□■ 不動産ニュース 4月
◆家が売れたら利を得るところ
家を買うにあたって、資力がないということがごく一般的にあること、
むしろ、家はローンを使って買うものである。ということが
相続も含む資産の使い方として、誤っているように思えてなりません。
家を買うと金融機関が利を得る仕組みが、気にならないでしょうか。
金融機関にも配分しなければ、家が買えない。
こんなことですから、なるべく現金を持つように日々心がけることが
安価な家の買い方の一番なのです。
そうはいっても、買わないでいるよりは買ったほうが
いいのですから、ある程度収入が安定したら
今の所持金と、今までの信用で借りられるお金はいくらか、
総合計を出しましょう。数字は正確に出しましょう。
その予算は不動産会社に伝え、何もかも含んだ金額の上限はいくらで
この予算で全部済ませたいとオーダーを出すのです。
適価な住宅購入のコツは一生一度で済まそうと思わないことです。
◆生活必要資金
収入があり、収入を家計の様々な項目に配分していく時
まず、生活に必需といわれる項目について、優先順位をつけて配分します。
一番は貯蓄です。2番は生活費です。大きく二つに分けて配分します。
一番の貯蓄には、住宅ローンも入れます。そして運用資金や
やがて家計の大きな部分を占めてくるだろう教育費に配分しておきます。
これらをまず配分して、残りの金額で暮らします。
ああ。暮らしはたいへんだ。。と、あまりお嘆きになりませんように。
家を買った人は毎月たくさん貯蓄できるようになるので
暮らしはだんだん豊かになっているのです。
住宅ローンを2分してみましょう。利子は、生活費。元本は、貯蓄。
ですから、繰上げ返済などは、貯蓄に分類されるのです。
◆子育て住宅とは???
ハウスメーカーが子育て向け住宅プランを発表することがあります。
でも、子育てに必要なのは家なのでしょうか。
むしろ子供のためには、教育環境に合わせて移転できる身軽さが重要と思われ
子供のために家を買う。という考えは、目的があまりに短期間であり
余分な資産になってしまいがちなのです。
◆不動産セミナー、5月17日!
表参道不動産のセミナーが5月17日(土)表参道で開催されます。
不動産価格も急変の今日この頃、ベストな不動産を求めましょう。
講師は女性不動産コンサルタント。わかりやすい丁寧な講義で大好評です。
ご夫婦、ご家族でのご参加も歓迎いたします。
春の青山へ、不動産のお勉強。お誘いあわせの上お出かけください。
■ 中古マンション購入セミナー
◆3つの予算
人は教育費、住居費、退職後の費用という
大きな3つの予算を組まなくてはなりません。
各項目の予算は、数千万円になるのが普通です。
婚期が遅くなっている昨今では、これらの予算の組み方も
以前と違ったものになっています。
この3つの項目が長期に渡って重なることがあるのです。
教育費はかかる、住宅ローンも支払いが数十年、そろそろ退職後の備えも・・・
この3つのうち、教育費は、ほぼ消費されます。
退職後の費用も、どちらかという生活費そのものです。
そして、住居費、人は生涯住居費がかかるのです。
このうちなんとか人生の初期に、実用を兼ねてしっかりめどをつけておけるのは
住居費くらいなのではないでしょうか。
住宅はある時期集中して取得しておくことで、その後がぐんと楽になるのです。
◆ 消費するお金
家計の資産配分を考える時、まず蓄積するお金と、生活に必要なお金と
2種類に分けることができます。
生活費というのは、いわゆる衣食住です。教育費などもこれに入ります。
家が賃貸で暮らしている場合は、こちらに住居費は区分します。
これらは完全に消費されるものです。
そして、蓄積するお金です。
家を買った場合、住居費の区分は「蓄積するお金」になります。
ここのところが大きなことだと、気がつき実行する人は賢明なのです。
この蓄積するお金が多ければ多いほど、家計の豊かさへつながります。
ただし、収入に見合わない家を買い、
過分なファイナンスをした場合は例に洩れます。
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| ■ 週刊不動産ニュース 3月3号 |
| Date: 2008-03-23 (Sun) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 3月3号
◆ 新メールマガジン「世田谷・渋谷クラブ」発刊!
世田谷、渋谷は優良な住環境が広がる街、華やかな渋谷、
その奥に続く田園、世田谷、都心に近く価格も手頃、
住まい選びのプロが選んだ、渋谷・世田谷エリアの特選情報をお届けします。
価格帯は3000万円前後が中心、独身の不動産購入、カップルで初めて買う家にも
お求めやすく、優良なセレクトでお送りしてまいります。
■ 「世田谷・渋谷クラブ」
◆ 家計管理と住宅ローン
住宅ローンの返済も、家計管理という大枠に入るものです。
家計の管理の目的は「家族の目標」を遂げることにありますから
目標に向けて収支のバランスを計っていくものになります。
まず、現在の住宅ローンの状況と資産状況を把握します。
念に1.2度でも一覧表をつくり、
家計が目標に向かって適切に運営されているか見直すことが大切です。
生命保険や、家計の数割を占める住宅ローン、むだな支出はないか確認します。
生命保険を貯蓄のように思っている人はあまりないでしょうが
昨今の主流は、今の必要額にあわせるということです。
以前月々数万円の保険に入っている人がいて、見直しを提案しました。
浮いたお金は住宅ローンの返済に良い影響を与えました。
◆住宅ローン返済戦略
住宅ローンを選ぶ時、みなさんは金利で選ぶかもしれません。
融資手数料で選ぶかもしれません。
ふだん使い慣れているという銀行を選ぶかもしれません。
ある人は住宅ローンを選ぶ時、気に入った銀行を3つにまで絞り、
その中から、余計な費用のかからない銀行に決めました。
その人にとっての余計な費用とは、
融資手数料、保証料、繰上げ返済費用の3つでした。
繰上げ返済とは、早い時期に元金の一部を返済するのですが
これは早い時期にこまめに行うことが大切で、
特に当初の10年間は毎月余裕資金をローンに投入したいくらいです。
こういうのは住宅ローン返済戦略とでもいいましょうが
利息カットは「戦略的」に行ってこそ、やっと有利もあるというものです。
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| ■ 週刊不動産ニュース 3月2号 |
| Date: 2008-03-13 (Thu) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 3月2号
◆不動産価格低迷の時代、住宅ローン
住宅ローンは月々にすればそう大きな金額でもないのですが
家を買うことに躊躇する人々の問題は
その金額を数十年も支払い続けることができるのか
という懸念があるからです。
給与は上昇をせず、不動産価格上昇の見込みは今のところなく
しかし金利だけはいつ上がるかわかりません。
昭和の時代と比べると、夢のような低金利時代ですが
不動産の価格が下がり続けるのならば、
実質は高い金利のでかりているのと変わりません。
何十年か分の住居費を一時払いにするのはいやだという人があるでしょう。
しかしながら、それでも他人に支払うよりは
自分に支払うほうがまだ良いとした人は、すいぶん複利を理解しています。
◆ 永遠のファミリー資産
資産を作り始めるとき、かならずその資産の出口を思い計ることが必要です。
自分の代で消費してしまうのか
それとも子や兄弟たちに渡すのか、これらのことを検討していきたいものです。
「表参道不動産プラチナ」は、資産形成の入口に立った人に向けて
家族を持って先々を考える人々に向けて
そして、相続を検討し、子孫の豊かな未来を願う人々にとって
必要な情報をお送りしています。
■ 「家族財産−ファミリー・ビジネス」表参道不動産プラチナ
◆便利なメールマガジン
わが社では無料のメールマガジンを2つ発行しています。
『不動産の学校』、『リートを学べ!』
『不動産の学校』は、不動産の基礎知識を受け取れます。
『リートを学べ!』は、リートの基礎知識を受け取れます。
どちらもおすすめ!あなたにとって優良な情報源となると思います。
■ 不動産の数字に着目したコラム、不動産の基礎知識が身に付く情報が満載!
■ 用語の解説や財産コラムなど、リートの基礎知識が身に付く情報が満載!
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| ■ 週刊不動産ニュース 3月1号 |
| Date: 2008-03-05 (Wed) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 3月1号
◆ 「家族財産」表参道不動産プラチナ
この頃は晩婚で、20代で結婚するとおどろかれてしまうことも間々あります。
独身で働いて、もしかしたら、一生結婚しないかもしれない、
そのほうが自由で人生を楽しめるのではないか。
女性をキャリア形成に追い立てるのも、このような背景があるからなのでしょう。
しかしながら、人生の目的はなんでしょうか。
人一人働いて、食べていく。暮らしは楽しかった。このようなことでしょうか。
このようなことは「蟻の人生」と、かの福沢諭吉はいっておりますが
まったく広がりを見せず、自分一人だけの暮らしに日々は過ぎていきます。
普通に働いていれば、普通の人生が待っています。
資産も普通でしょう。そして、相続人はいない。ということになります。
たった一人で作る資産というのは、このようなもので、
自分以外の人の役にはあまりたちません。
欧米の資産家は、家系で育む資産を大切にしています。
家族を育みつつ、資産を大きくして次に引き渡すのです。
詳細は「家族財産−ファミリー・ウェルス」表参道不動産プラチナをご覧ください。
■ 「家族財産−ファミリー・ビジネス」表参道不動産プラチナ
◆人生で最も高価な買い物
「人生で最も高価な買い物」、不動産購入はこのように言われます。
でも、家は買い物ではなく、日本に住んでいれば当然の住居費ですから
「買い物」という言い方はあやまっているのです。
ただし、数十年の住居費を一度に支払うのですから、
これを高価といっているのでしょうが、高価になる場合もあるし
たいへんお得で、日本国内の居住としては、優良な住居費となった
という場合もあるでしょう。
前者は、新築マンションの頭金なし、ほぼ住宅ローン購入といった場合に
起りがちな「高価な買い物になってしまった。」ということです。
後者は、プロが選んだ適正な価格の中古マンションを、現金、
もしくは相応の頭金を入れ、住宅ローンの返済上手な人に起りうることです。
◆自分の住みたい街。大好きな街。憧れの街。
どの駅がこれから地価が上昇するか??? 人には暮らしがあります。
そこでの暮らしは個人的理由が大きく関わります。
自分の住みたい街。大好きな街。憧れの街。
そして、自分のライフスタイルにぴったりの街、
そういう場所に住むために、お金を払うのです。
算段の不動産購入。過ぎたるはまったく及ばざる如し。なのです。
◆品川・目黒の不動産に注目
港区、渋谷区、中央区、主要な企業の本店はこのエリアに集中しています。
都心の利便は高いのですが、何しろお値段も高いということもあり
初めて東京で家を買う方は、予算が届かない場合もあるかもしれません。
でも、品川区、目黒区、というのは注目のエリアなのです。
開発が進み、都心への利便もよく、住環境も都心より良いと言う評判
そんな、品川、目黒区、このエリアの選りすぐりのマンションを
ご紹介するメールマガジンがあります。
一人暮らしや、少人数世帯の購入にぴったりの
2000万円台〜3000万円台の物件が中心です。
■ 品川・目黒の中古マンション情報
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| ■ 週刊不動産ニュース 2月4号 |
| Date: 2008-02-27 (Wed) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 2月4号
◆情報交換、クロッシングサービスについて
表参道不動産では、独自なセレクションを活かした情報をご紹介しています。
また、リクエストに応じた価値の高い情報をお探しいたします。
不動産購入、賃貸など。お気軽にお問い合わせください。
また、表参道不動産では、お客様同士の売買情報の交換をサポートとしています。
顧客の皆様の中で公開をいたし、多くの人に情報が広がる心配はありません。
流通機構をご利用になる前に、
表参道不動産のクロッシングサービスをご利用ください。
ご不明な点や質問などはメールにてお気軽にお問い合わせください。
◆年収は伸びない、雇用不安、の時代の不動産
高度成長期時代、経済は急成長、上がり続ける年収は当然のものとした
住宅ローンが組まれていました。
でもこれは、古き良き(?時代の話。
無理な住居費を設定して、住宅ローンを組んでも
年収が伸び悩んでいるのでは、先すぼみの家計となってしまします。
不動産の価格も上昇を続けるだろう。
この予測を基に家を購入するなら、目先の金利も借り入れの額も
考慮するに値しなかったのです。ところが今はどうでしょう。
年齢と共に収入が伸びることは期待できません。今後の雇用不安もあります。
不動産はごく一部を除いて、上昇するものではないことがはっきりしました。
先週一人分の住居費についてお話しました。
あれは都心のワンルームなら、という基準でしたが
○人分の住居費。という視点で、予算を組んで借入する買い方が
この頃の上手な家の買い方なのです。
◆アマゾンメールマガジン掲載「ブランド不動産会社」宣言!
アマゾンのメルマガに「ブランド不動産会社」宣言!掲載とのこと。
遠くにいた方がそれでわが社の新刊を知ってくださったそうです。
それで、素敵なメッセージと共に知らせてくれました。
『不動産取引だけでなく、
新しい価値観を提供すること御社の魅力だと思います!』
わが社では、この言葉を大切にしていっそう業務に励みたいと存じます。
◆不動産の仕事をする人必読の書
自分の行っている不動産、
不動産会社に勤務している人は、その会社の不動産がすべてなのです。
他を知るには、他の会社に入らなくてはなりません。
ともすると、非常に閉鎖的で、視野の狭い業務を身につけてしまいます。
担当部署に配置されれば、それがその人のすべてです。
それが不動産だというのです。
このような業界内の体制にあって、何を消費者に伝えられるのでしょう。
これらの人々は、仕事に悩みをかかえています。
もっと広い意味で不動産を知りたい。
そんな人々に「ブランド不動産会社宣言!」は
光さすように情報を提供しています。
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| ■ 週刊不動産ニュース 2月3号 |
| Date: 2008-02-22 (Fri) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 2月3号
◆一人分の住居費はどれくらいが適切でしょう。
家賃と同じくらいの返済額にしたいという考えは、まあまあOKです。
ただし、その家賃というのをいくらくらいに設定したらいいでしょうか。
地域性はずいぶんありますね。
たとえば東京都心なら、ワンルームの一人暮らしなら
10万円くらいからがその金額でしょう。
都心一人当たりの住居スペース=賃料10万円としてみましょう。
これを住宅ローンに代えてみましょう。
毎月10万円前後の支払ならこんな方法があります。
1000万を借りて3%の利率で10年で返済すると月10万円弱です。
2000万円を3%で借りて、21年で返済すると月10万円強です。
3000万円を3%で借りて35年返済すると月11万円強です。
一人当たりの居住スペース月々10万円で買う。という考えはいかがでしょう。
◆3月の不動産セミナー
今注目の中古マンションセミナーが開催されます。
金額が大きいだけに、ぜったいに失敗したくないのが不動産購入。
春爛漫の3月も末、住宅購入シーズンもたけなわです。
一生に何度かしかない不動産購入、その都度その都度慎重に
いつだって経済は変動しているのです。
不動産購入には最先端の情報と専門家の話を取り入れましょう。
日時:2008年3月30日(日)13:00−14:30
会場:NHK青山荘(椿の間)
住所:東京都港区南青山5-2-20
交通:千代田線、銀座線、半蔵門線
地下鉄[表参道駅]A5出口より徒歩1分■ セミナーの詳細はこちら
◆「ブランド不動産会社宣言!」主婦層の反応
世の中には宅地建物取引主任者の資格をとる専業主婦の人も多いと聞きます。
いつかまた働くことができるように、準備している人たちです。
この主婦層に「ブランド不動産会社宣言!」好まれています。
いつかの時のために、「ブランド不動産会社宣言!」役に立つといいですね。
仕事として不動産をしていくには、宅建だけでなく
経験も必要だし、どの会社に入って仕事を習うのかこれはとても重要なこと。
だって、擦り切れるような仕事では、あっという間に
不動産の仕事が嫌いになってしまうからです。
主婦層からも感激の声がとどけられています。
ブランド不動産会社設立目指して、がんばれ主婦のみなさん!
・日本女性不動産協会
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| ■ 週刊不動産ニュース 2月2号 |
| Date: 2008-02-11 (Mon) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 2月2号
◆都心の不動産価格は下落
不動産の価格が下がり続けている
ある物件は、最初に売り出した価格では売却できず次に2割ほど下げました。
しかしながら買い手はつかず、このたび当初の価格より3割下げました。
2006年から2007年にかけて、不動産価格は根拠なき上昇がありましたが
あっという間に引き戻されました。
消費者の動向はどうでしょうか。
経済的に安定している層へ不景気の波は届かないと見られます。
不動産の価格が下がった2008年、昨年に比べお得な買い物ができそうです。
◆「ブランド不動産会社」宣言!
都心・地方を問わず、30代や40代前半の若い方からの反応がとてもよいのです。
異業種の方も熱心な読者になってくださっているんですよ。
下記のブログも「最高な本」というタイトルです!
■ 「最高な本」
◆日本女性不動産協会
日本女性不動産協会は、不動産、女性という二つのキーワードで集う
不動産業界初の全国的なネットーワークです。
不動産業界で伸びようとする女性や、若い人々を支えていくこの協会は
ご入会はメールアドレスを登録するだけ、入会は無料です。
今は家庭にある人も、他の仕事をしている人も、
20代〜50代までの女性が、全国の都道府県から、ご入会をいただいています。
・日本女性不動産協会
◆家を買うのは「たいへん」ですか?
お引き渡しの時、購入した人が、「たいへんだった。」と感じるなら
何が大変であったのか、「たいへんだった」ところをよく検証し、
次に経験を活かしたいものです。
物件探しがたいへんだったか。決断するのがたいへんだったか。
費用を準備するのがたいへんだったか。契約に行くのがたいへんだったか。
銀行に融資を申し込んで、承認を得るまでがたいへんだったか。
融資申込みの書類集めがたいへんであったか。決済がたいへんであったか。
これらは概ね、事務的なことなので
早めに準備することを伝えたりすることでほぼ防げます。
これ以外では何がたいへんか。
やはり、大きな資本を住居という資産にすることで、
迷いが生じて、落ち着かない。これで良かったか不安、
こういった気分が、購入申込みから引渡しまで、
1.2ヶ月ほど続くということが原因になっていると思います。
不動産会社ができることは、時間に余裕をもった準備で取り仕切ることと
混乱している買い手を落ち着かせるための、精神的なフォローです。
本当はそれほどたいへんでない不動産購入
「かんたんだった。」と事実の通り感じてもらうには
実務と精神面のフォローと二つのフォローが要ることなのです。
◆不動産、自分のビジネスを起したい方へ
一流大学、一流企業に就職したのもつかの間
転職したとたん、自分の実力は会社のおかげだったと思い知る
このようなケースは多く見られます。
人も多くはいらない時代、いかに自分で収入を得る手段を持っているかが
豊かさへの道につながるかと感じられます。
「ブランド不動産会社」宣言!は、ビジネス力をつける本、
これからの私たちに必要なのは、会社に頼りすぎない生き方ではないでしょうか。
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| ■ 週刊不動産ニュース 2月1号 |
| Date: 2008-02-07 (Thu) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 2月1号
◆住宅ローン、返済予定表
住宅ローンを契約すると、「返済予定表」が送られてきます。
これは返済の様子が一目でわかる重要なもの
これをしっかりチェックして、リスク管理に役立てましょう。
この「返済予定表」を見て、だれでも思うところは
当分は利息ばかり払って、なかなか元金が減らないのだな、ということです。
毎回わずかながらも元金が減っていく中で
利息の額も少なくなり、たいへんゆっくりですが
元金に充当される部分が増えていきます。
このように返済とは、まず利息に充当されるもので、
元金がなかなか減らない仕組みになっています。
住宅ローンは金融機関にとって安定した運用商品といえるのです。
◆女性を支援する不動産協会
日本女性不動産協会は、不動産、女性という二つのキーワードで集う
不動産業開発の全国的なネットーワークです。
日本女性不動産協会は、伸びようとする女性や、
若い人々を支えていく協会です。
ご入会はメールアドレスを登録するだけ
賛助会員による運営になりますから、会員の費用負担はありません。
会員を擁護する。という目的なら
このような方法が本来のあらゆる協会の存在の仕方で
会員からの会費をあてにしているようではいけません。
協会は協会で独自の運営をおこない、会員のために存在する
こういった体制をとっている協会は、いったい日本にいくつあるのでしょうか。
■ 日本女性不動産協会
◆新聞に書評掲載 「ブランド不動産会社」宣言!
2月6日、毎日新聞朝刊で「ブランド不動産会社」宣言!が紹介されました
不動産業に対するイメージがガラリと変わる
大手でも地域密着型でもない、新しい不動産業の事業について
書評記事が掲載されました。
「ブランド不動産会社」宣言!は不動産事業だけでなく
様々なビジネスに役立つ本です。
不動産業界についても、私たちは本当のことを知らなければいけません。
学生から経営者まで幅広い読者層を持っています。
◆ 家の優越を判断するには
家の優越を判断するには、まずそれを熟知することです。
わが社の不動産セミナーが下記のように開催されます。
日時:2008年2月21日(木)19:00−20:30
会場:NHK青山荘(椿の間)
住所:東京都港区南青山5-2-20
交通:千代田線、銀座線、半蔵門線
地下鉄[表参道駅]A5出口より徒歩1分
URL: 不動産セミナーの詳細はこちら
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| ■ 週刊不動産ニュース 1月4号 |
| Date: 2008-01-28 (Mon) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 1月4号
◆住宅ローン、物件を売却しても完済できない
新築マンションは物件価格に販売広告費や利益が上乗せされています。
その費用は、物件価格の2割以上になるという人もいます。
新築マンションを選ぶこともライフスタイルに適合する場合がありますが
価格の面を見ると、一部人気エリアでの購入をのぞいて、
不動産価格は購入後に下落していくのがふつうです。
住宅の購入で、住宅ローンを組むときに頭金が少ない場合
物件価格の下落のために、当面は住宅ローンの残金よりも、
売却価格が低くなる可能性があります。
この場合は、物件を売却しても住宅ローンが返済できないので
もし売却の事情が生じたら、不足の費用を加算しなくてはならなくなります。
◆ 不動産業界を良くする協会とは
不動産業界の集まり、年配の方が多いのですけれども
もしこのたくさんの人々の中の、せめて50%が若い人で占められるなら
また50%の人が女性で占められるなら、
不動産業はどのように変化していくのでしょうか
数パーセントといえる若い人,パーセンテージに「.」が必要な女性の数、
ここでは女性の輪をつくることはむずかしいこと
若い人たちの輪をつくるのはむずかしいこと
ここでの女性たちは、男性の中での「女性」でありました。
ここでの若い人は、まるで使用人のようでありました。
日本女性不動産協会は、伸びようとする女性や、若い人々を支えていく協会です。
◆ 2月のマンション購入セミナー
2月に行われるわが社の不動産セミナーをご紹介します。
開催地は東京表参道、夕方からのセミナーでお仕事帰りにお受けいただけます。
日時:2008年2月21日(木)19:00−20:30
会場:NHK青山荘(椿の間)
住所:東京都港区南青山5-2-20
交通:千代田線、銀座線、半蔵門線
地下鉄[表参道駅]A5出口より徒歩1分
URL: 不動産セミナーの詳細はこちら
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| ■ 週刊不動産ニュース 1月3号 |
| Date: 2008-01-20 (Sun) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 1月3号
◆読んで学ぶ不動産選びの法則
不動産を購入する前に読みたい本が二冊あります。
<賢い女は家を買え!> エレガントな資産形成のすすめ
<表参道に家を買う−財産を作れる人作れない人>
それは人生を変えるほどの資産と不動産についての情報が大量に入っています。
20代の人々、女性も、家族用の家を購入にも、投資家にも
それぞれに適した情報が組み込まれています。
◆リノベーションに夢中
自分の思い通りの家に住もうと思うなら
中古マンションを買ってリノベーションするしかありません。
新築の部屋はせっかくの空間が、他の人の考えで整えられている
自分が心地よく暮らすための部屋作りは
希望の場所に四角の空間を買うことから始まります。
家を買ったらリフォーム、その予算を含めた家の購入計画を立てたいもの。
家は造作の楽しみのために買うのだと言う人もあるくらいです。
◆住宅ローン返済できる金額
中古マンションを買う時は、
住宅ローンの融資は物件価格の2割以下のローンを借り入れられる
一般的にはこのように言われますが
一概にこのようなはっきりしたラインを引くことができません。
年収や勤務先、物件の耐用年数によっても変動します。
このラインは金融機関によってまちまちであり
審査基準を明らかに明示しているところはありません。
しかしながら、年収が高いほど年間返済可能率が高くなり
借りられる上限いっぱいに借りる方が多いのですが
家は買い換えるものと考える人にとっては、
今の自分が買える最高の家を買う、と、勢い込むこともなく
2.30年は返済不安のない金額の家を買うのもまた一案なのです。
◆表参道不動産の新刊「ブランド不動産会社」宣言! News!
『「ブランド不動産会社」宣言!』1/17の日経新聞朝刊1面に広告が掲載。
不動産流通研究所殿のホームページでも、「編集部おすすめ本」紹介
・「編集部おすすめ本」
また、早くもアマゾンほかでご高評をいただいています。
・アマゾンのカスタマーレビュー
・セブンアンドワイのお客様コメント
・就職活動中の学生さんのブログ
読者の輪がこれからますます広がりますように!
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| ■ 週刊不動産ニュース 1月2号 |
| Date: 2008-01-14 (Mon) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 1月2号
◆ライフプラン型不動産購入ご案内
3LDKで80平米以上、リビングは20帖,キッチンも広々と明るいものを。
南側には子供部屋、テラスではガーデニングをおこなうつもり。
閑静で環境がよく利便も高くなくては・・等々
このように家族の希望を満たそうとすれば
物件価格は予算をオーバーしてしまうもの。
でも、不動産探しを始める前には
「無理なく返済できる住宅ローンの金額」を把握する必要があります。
住宅ローンの返済の多くは長期に渡りますから、
現在の収支だけではなく、将来の収支の予測まで立てることが大切です。
特に子供のある家庭は要注意です。
教育費などは進路によって大きな幅があります。
家族の暮らしの費用すべてを検討して、
無理なく返済できる家を買うことにしましょう。
人生最大の買い物といわれる不動産購入、
ライフプランニングから考えると
無理のない住宅ローンの額や返済期間の答えが見つかります。
わが社のセミナーは、ライフプランニングの視点も入る実用的なもの。
今年こそ、家の購入をしよう!とお考えの方は
2月21日のセミナーにご参加ください。
◆中古マンションを買うとき、
売主と買主の見解がわかれることがあります。
室内には様々な設備が付属していますが
初めて家を買う人は、新築を買うようなつもりで
すべて完璧な状態で引き渡されるものだと思っています。
ところが中古マンションは、それまで使用をしてきたのですから
何かしら不具合も生じている可能性があります。
これを契約前に発見し、契約前に話し合い、
双方納得の上で契約に望めればベストです。
契約前に物件のチェックを行い、
電気製品から室内の傷、鍵や、建具のゆがみ、
それは売主に不備を修繕させるためのチェックではありません。
買主が現状を納得して購入するためのチェックです。
ある人は水道の蛇口部分がゆるんでいることを承知して購入しましたが
引渡し前に売主が修繕して引き渡すと思っていました。
「現況引渡し」の意味は説明しても理解しないこともあるのです。
契約前の現況納得は本当に大事なことなのです。
◆住宅ローン、家賃程度で買える家?
住宅ローンは長期返済が一般的です
頭金の少ない家の購入では35年間支払い続けるといったケースもあるんです。
たとえば、35歳で買った家を70歳まで同じペースで支払えるのか
少し心配になってしまいます。
住宅ローンの返済は20年、30年にわたるものですから、
短期的な計画でなく、自分の数十年後まで想像してみるとよいのです。
月々の支払いは家賃程度の返済にしたいと多くは思うようですが
家を買う時、資力は人生のピーク時になるでしょう。
このようなことですから、家賃より低く組んでおき、
臨時収入や貯蓄で繰り上げていくのが賢いプランなのです。
◆不動産の独立開業
事業の中でも成功が難しいといわれる不動産業
自分のビジネスを作るには・・・・不動産で成功するには・・・・
これは多くの人が考えあぐねるところ
今までとちがう、新しいスタイルの不動産会社
それは、緻密なマーケティングから打ち出されたものでありました。
ブランド不動産会社宣言!、成功する不動産事業の作り方、1月16日発売です!
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| ■ 週刊不動産ニュース 1月1号 |
| Date: 2008-01-03 (Thu) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 1月1号
◆≪投資用にローン?≫
投資用不動産を買う若い人たちが増えています。
両親の家に住まいながら、自分の収入を不動産投資に使用するのです。
これらの人々の多くは20代です。これ自体はけっこうなことだと思います。
ところが、この人々は投資用の不動産を買うのにもかかわらず
一般住宅を購入するようなローンの使用を考えています。
つまり、頭金は2割程度でよく、
その他はローンを使用して長期的に返済すると言うのです。
賢明な読者の方はお気がつきでしょう。
このような投資用の不動産の買い方は、もはや投資とは言わないのです。
◆≪ 日本女性不動産協会について≫
日本女性不動産協会は、不動産業界で唯一の女性のためのネットワークです。
勤務する不動産会社の枠にとらわれず、
業界にある方で、女性の方、また不動産に興味のある方も入会をしています。
不動産の仕事を女性が一生働いていける仕事にしていくために
この協会は女性のキャリアを応援し、情報を分かち合います。
不動産のキャリアを磨く、「日本女性不動産協会」
◆≪ブランド不動産会社宣言!≫ アマゾンで、予約ができるようになりました。
・「ブランド不動産会社」宣言! 成功する独立開業法
◆≪今後住宅ローン金利について、≫
今後住宅ローン金利について、
ほとんど変わらない等の楽観的な見方が増え、
長期固定を選択するよりも、短期固定を選択する人が増えています。
10年固定の金利、最も低い金利は変動金利で
数年前は強気で変動を組む人も多かったものです。
でも、2006年.7年の好景気なるかもしれないといううわさの中
金利上昇の不安の中、全期間固定を選択した人もあったでしょうが
少々高めの金利で組んでしまっているのでないでしょうか。
◆≪20年後の不動産市場≫
厚生労働省によれば、平成19年の人口動態統計の年間推計は
出生は109万人、死亡数は110.6万人、
2007年、日本人の人口は1.6万人減。1.6万人分の経済が小さくなったのです。
出生率は上がる可能性はあるかもしれませんが
出産する女性の人口が少なくなり、とても追いつかないと見られます。
女性の雇用情勢が出生率と関わるかは疑問です。
出生率低下は社会の先行き不安による原因のほうが大きいように思われます。
婚姻は71.4組。離婚は25.5万組
結婚する人は年間142.8万人、対して離婚する人は51万人、
2008年1月1日時点での新成人は135万人。この数字は過去最低とのこと、
2007年生まれた人々が成人する20年後は新成人は109万人、
この間ゆるやかな現象が続き、経済は徐々に縮小
金融、不動産、衣食住すべての産業が、この状態に適合せざるを得なくなります。
◆≪2008年、家は買い時か≫
わが社の不動産購入本、[表参道に家を買う‐財産を作れる人作れない人]
お読みいただいた方に大好評をいただいております。
この本の内容で最も着目いただきたいのが、「財産を作る」というところです。
世の中には、買わなくてもいいような家を買っている人もいます。
そういう人々は不動産購入によって、財産を失っています。
あなたは資産を減らさない家を買いましょう。
ハウツーはこの本の中にあります。
≫ ホームへもどる
| ■ 週刊不動産ニュース 12月5号 |
| Date: 2007-12-28 (Fri) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 12月5号
◆≪2008年の不動産市場≫
昨年初夏より価格の低迷が続く不動産市場
2008年の市場動向はどうなるのでしょうか。
東京都心の価格上昇は夏に停止、下降の一途をたどっております。
一部強気の価格設定をしてまわりを驚かせる業者がありますが
結局は販売につながらず、一部の極端な価格付けは無視されているといった状況
住宅ローンの金利も当面変動が見られず、市場価格も下落、こんな状況の中、
あなたが安定した収入を得ているなら
2008年は住宅購入にちょうどいい時期になるでしょうね。
◆[ブランド不動産会社宣言!]、先行発売ご連絡
2008年1月16日の本発売に先がけ、
[ブランド不動産会社宣言!]成功する不動産独立開業が
こちらの書店で先行発売されています。
ブックファースト 渋谷文化村通り店
青山ブックセンター本店、リブロ青山店、流水書房青山店
◆東京、表参道の不動産セミナー
2008年の第一回セミナーをご案内します。
日時:2008年2月21日(木)19:00−20:30
会場:NHK青山荘
住所:東京都港区南青山5-2-20
交通:千代田線、銀座線、半蔵門線
地下鉄[表参道駅]A5出口より徒歩1分
◆≪住宅ローンの返済≫
住宅ローンもこの頃は多くの商品が出てきました。
各社が力を入れているところは、金利優遇、
このような金利を低くする競争は歓迎したいところです。
低い金利でシュミレーションすると、毎回の返済額も低く感じますし
こんなに低い金利なら、融資枠をいっぱいに使って
ワンランク上の住宅も検討したい。と思うかもしれません。
長期固定で借り入れる人以外は、
金利上昇の影響を受けることになりますが、
借入額が大きければ、金利上昇で受ける影響も大きなものになります。
長い返済期間の間には、転職や失職など、
収入に影響を与える出来事もあるでしょう。
住宅ローン返済の金額は、現在の手取り給の4分の1以下に設定しましょう。
それで借りられる金額を推し量りましょう。
収入の20%前後が家計の蓄積比率としてちょうどいいのです。
住宅購入の予算はこのようにして立てるのです。
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| ■ 週刊不動産ニュース 12月4号 |
| Date: 2007-12-20 (Thu) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 12月4号
◆≪女性のための不動産業≫
日本女性不動産協会は
不動産業界での女性支援を目的として存在しています。
不動産会社に勤務して、事務職か、営業職かになるだろうけれど
事務職ではキャリアを積めず、営業職も30代引退説もある
でも、不動産業とは、そんな職業なのでしょうか。
自分のキャリアを培い、お客さまとともに歩む不動産
そんな業務のあり方は、とても女性に適しているのではないでしょうか。
自分のキャリアの先が見えないとされていた女性の不動産キャリア
一生従事できる職業に、この本が変えていきます。
「ブランド不動産会社宣言!」は1月16日の全国発売です。
◆高い不動産は良い不動産?
テレビ局の人がこんなことを言って、私を驚かせました。
同じような条件の物件が二つ隣合わせに並んでいて、AとBとすると
Aは5000万円、Bは5500万円
普通の人は、この状態を見て、Bが優良であろうと考えて
何とかBを買おうとする。といいます。
これが本当だとしたら、たいへんなことではないでしょうか。
◆「200年住宅」支援
国土交通省は「200年住宅」支援に135億円を組み込こみました。
200年ということは、3世代は資産を受継ぐということでしょうが
昨今の少子化では、次世代へ続く人も希少になり
さらに今後は子供が少なくなるのですから
相続人がいなければ、その資産は国庫行きになるということでしょう。
200年の耐久性がある住宅を、その代の人が建築するのは
その世代に負担が多いように思われます。
耐久年数があるからと、住宅ローンの償還年数がこの住宅に限って伸びたり
耐久性があるから、収益性も良いかもしれないということで
価格も高価なものになるのでしょうか。
環境問題が実際には広告より深刻で、いたしかたなく
今後の住宅はこのようなものをというなら、納得せざるを得ませんが。
◆不動産業界、女性たちのネットワーク
日本女性不動産協会、
2007年、日本で初めて作られた不動産業界の全国ネットワークです。
不動産業界の歴史始まって以来、
業界の女性同士のつながりは非常に薄いものでした
しかしながら、女性の関わりなくして、この業界の改革はありえません
不動産業界の変革は、女性同士が手をつないでいくことで行われていきます。
不動産業界で働く女性は、どなたも無料で会員登録できます。
そして、お友だち、お知り合いの方に、知らせてあげてください。
日本女性不動産協会
◆不動産会社はローン相談所にあらず
ファイナンシャルプランナーなどがいる不動産会社以外で
住宅ローンの相談をすることは「場違い」ということがあります。
多くの人の悩みとなるのは、住宅ローンをどう選ぶかではなく
ローンを組んでしまったけれども、支払いがちょっと、という相談なのです。
このような方のほとんどは、業者に勧められるままに、や
新築購入にセットになっていたから、という理由で
組める。というだけで、融資枠を最大に使ってローンを組んでいるのです。
住宅を購入する際は、気持ちが高ぶっています。
目の前にほしい住宅があるのですから、
多少無理してでも入手したい気持ちが先にたち、「なんとかなる。」と
組めるから支払えるはずだ、と錯覚してしまうのです。
ですから、多くの人が業者の作った資金計画をもとに
売買契約をおこない、住宅ローンを借り入れてしまうのです。
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| ■ 週刊不動産ニュース 12月3号 |
| Date: 2007-12-15 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 12月3号
◆テレビ的不動産
わが社にはテレビ局が番組制作の相談に来ます。
企画内容を一覧すると、本当に不動産を知らない人が、巷の噂話で作った内容で
これをそれなりの情報として放映し
そうだろうな。と納得する人があるだろうと考えると
バラエティーで流れる不動産の話は、一般の消費者にとって
有益なものとは感じられません。
不動産業界の評、定説があるなら、一部のマスコミの人たちによって
こんなふうにして作られてきたのではないでしょうか。
◆2008年、第一回不動産セミナー
2008年の不動産セミナー日程が決まりました。
第一回目は2月21日(木)19時〜20時30分
NHK青山荘という、表参道駅徒歩1分のホテルで開催します。
御忙しい方も会社帰りにお気軽に参加していただけます。
不動産コンサルタントが講師を務める
表参道不動産の確かな不動産購入セミナー、お誘い合わせの上、ご参加ください。
・不動産セミナーの詳細はこちらから
◆セキュリティ住宅のすすめ
昨今、一戸建てでの犯罪が起きる事件が続いています。
一戸建てというのは、安全な社会において優れた居住性が機能しますが
現代社会においては、いかがなものでしょうか。
侵入経路がいくつも想定される一戸建ては
特に犯罪の多いエリアにおいては、不適合とさえいえるでしょう。
暮らし方を提案する住宅メーカーは多いでしょうが
住宅の本来の機能である、家族の保護はどうなっているのでしょう
続いている住宅侵入による悲劇は、戸建て所有者にとって他人事ではないのです。
◆女性の作る不動産
男性社会といわれてきた不動産業界
なかなか女性の声が反映されにくい業界でした
それはこの業界に[女性の声をまとめ届ける]
このような団体が日本に存在しなかったからでした。
2007年、わが社も賛助する[日本女性不動産協会]が誕生し
不動産業界に初めてこのような組織が誕生しました。
全国的なナショナルアソシエイションという仕組みをもった
日本で始めてつくられる全国的な女性のネットワークです。
日本女性不動産協会
◆ 不動産独立開業 [ブランド不動産会社宣言!]
不動産会社の作り方の書籍がわが社から発売されます。
[ブランド不動産会社宣言!]‐成功する不動産独立開業といいます。
不動産会社の事業計画・不動産会社の作り方(会社設立から免許取得)
インターネットを利用のホームページ・ブログ・メールマガジンの指導
経営者としての心構え、不動産マーケティング、
これからの不動産事業のあり方などについて
都心の一部で先行発売が年末より行われます。
アマゾンは月末より予約が可能になります。
[日本女性不動産協会]お勧め書籍ライブラリー
◆ 家を買う計画
巷には住宅ローンの比較表などの特集記事があふれています。
でも、表面的な数字だけではわからないことが多すぎます。
親族に相談しようにも、両親の時代とは経済環境が違いすぎます。
学校で家の買い方やお金との付き合い方を教えてくれるわけでもありません。
このような中で、多くの人が勧められるままにローンを組んでいるのです。
だれでも、自分に合った住宅ローンを探さなくてはなりません。
家計とのバランスをはかり、数十年にも及ぶ返済期間を
よりお得に、乗り越えていくことを計画するのです。
家を買う計画というと、初期費用のこと多くの方は考えていますが、
数十年にわたる償還費用もすべて含めて住宅の資金計画というのです。
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| ■ 週刊不動産ニュース 12月2号 |
| Date: 2007-12-08 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 12月1号
◆ 資産つくりと不動産
家の選び方、いろいろありますね。
ある人は、子供のために家を買う、ある人は、自分のために家を買う
ある人は、資産づくりのために家を買う、
ある人は、好きな場所に住むために家を買う
どれも間違いではありませんが、
家を買うことで、損失はおこしたくないですね。
楽天マネーサービスではその点に着目していて、お勧め書籍にされています。
お勧め書籍ライブラリー
◆ 新しい不動産事業
今年の宅建受験者は20万人を超えたそうです。
不動産市場の安定が見込まれ、この仕事への注目、集まっているんですね。
不動産会社を作る、社内で不動産ビジネスの新しい企画をつくる
新しい時代の不動産会社のあり方、働き方についての本が、
2008年1月、わが社から発売されます。どうぞご期待ください。
◆不動産業で働く女性たち
[日本女性不動産協会]は不動産業界に関わる女性たちが
だれでも入会し、活動に参加できる、
女性による、女性のための助け合いの輪です。
入会は無料、経営者も、お勤めの人も、パートも、アルバイトも
以前勤めていて、また、不動産業に興味のある女性も
会員登録をしてみましょう。
不動産業界に詳しくなれたり、会社という枠のない友人を見つけたり
より良い不動産業界にしていくための活動を行う協会です。
日本女性不動産協会 オフィシャルブログ
◆まちがいだらけの不動産購入
不動産セミナーを開催すると、一般のお客さまとふれる機会になり
ふつうの人がどのような感覚をもって、不動産をとらえているのか
学び知る機会となります。
一生一回家を買えばいい。という考え方が
30代の人さえ、そのように思っている人がいたり
自分の年収のピークにあわせて住宅ローンを組んでいる
このようなことが見られ、
資産の形成に悪影響を及ぼしていることが感じられます。
不動産の購入には確かな事を軸に動かなくてはなりませんが
その確かなことは、役所の出す情報にさえ記載がないのです。
◆自分に合った住宅ローン
新築マンションを購入する時は、提携先の銀行が住宅ローンを用意しています。
中古マンションを購入するときも、その不動産仲介会社の
取引先の銀行などが購入者への紹介先として選ばれるでしょう。
提携先ということで、若干の金利優遇などはついているかと思いますが
数十年という長い借り入れになる住宅ローンです。
果たしてこれで良いのでしょうか。
この頃は住宅ローンの選択は、自己責任であるとする考えが主流です。
物件を決める前に、多くの情報を調べ
自分の不動産購入とライフプランにあったローンを組まなくてはなりません。
住宅ローンは不動産会社任せにしない。
これはとても重要な考え方です。
今までの不動産購入は、
@物件を探す
A気に入った物件があったので購入する事を決断
B住宅ローンを選ぶ
でしたが
@住宅ローンを選ぶ
A物件を探す
B気に入った物件で購入する、となります。
ポイント:自分にあった住宅ローンを自分で選ぶ
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| ■ 週刊不動産ニュース 12月1号 |
| Date: 2007-12-01 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 12月1号
◆セレブリティ
自分の仕事、自分の資産、これらが安定してきたら
次はボランティア活動に入れるのでしょうが、
自分の安定の、まず第一は、定期的な収入で、
定期的な収入があるので、予算がたち、規則正しい貯蓄ができる
規則正しい貯蓄ができていて、定期的な収入のある人は家を買うことができます。
そうすると今度は、家賃の支払いをしなくてすむようになり
自分への蓄積が、家を買う前とは雲泥の差になります。
蓄積スピードが上がって、やっと余裕というものがでてきて
他人に分けることができるようになるのです。
ここまでのところ、自力で行っていることが何事にもくずれない暮らしのコツで
人にとってどう生きるかのも関わってくる大切なことなのです。
■ 女性たちの助け合いネットワーク
◆楽天マネーお勧め本、[表参道に家を買う‐財産を作れる人作れない人]
表参道に家を買う、財産を作れる人作れない人、が
楽天のマネーお勧め本になっています。ほかのマネー本もおもしろそうですよ。
毎月数冊紹介されるようなので、
毎月数冊もお勉強したら、ずいぶん経済と金融に詳しくなれるでしょうね。
■ こちらを見てみましょう。
◆ 冬のボーナスどう増やす?
冬のボーナス、まとまったお金の使い道、
せっかくですから、有効に使いたいですね。
住宅ローンのある人は、繰上げ返済のチャンス、
または、当分使い道がないなら、長期投資ということも
不動産に投資できるなら、不動産へ、申し越し不足なら、運用する
とりあえず身近な信託か、定期預金、リスクの差など
メールマガジンで勉強してみましょう。
■ リートを学べ!
◆ 日本女性不動産協会 公式ブログ
不動産業界で働く女性のための助け合いの輪
[日本女性不動産協会]の公式ブログが、gooブログに開設されました
入会は無料。経営者も、お勤めの人も、パートも、アルバイトも
以前勤めていて、また、不動産ていいな。と思うあなたも利用してみましょう。
不動産に詳しくなれたり、新しい知り合いもできそうです。
同じ仕事をしている新しい友達の輪に、あなたも参加してみませんか。
■ 日本女性不動産協会 公式ブログ
◆ 地震に強い家に住む
地震に強い家に住む、
エリアを選んだそのあとは、建物にも少しふれてみましょう。
こちらの本では、正式な耐震診断について、安心な建物について
専門家が教えてくれます。
■ 地震に強い家に住みたい―正しい耐震診断とは、しっかりした耐震補強とは![]()
◆ 女性のための住宅ローン
女性のためのとした金融商品が販売されている住宅ローンにもその類はあります。
どのような「女性のための」の工夫がされているのでしょう。
たとえば30平米登記簿面積からローン借りられる、
年収200万円から借りられる、といったことや
出産休養中は利息支払いだけでいいものも
はて?しかしこれが女性のためになるのか。は疑問です。
たとえば、利息の支払いだけでいいとはいっても、ローン期間はそれだけ長くなり、
30平米からの規定は、女性に限ったことでもありません
年収200万円でもけっこうですが、用に足りる家を買うほどの金額が融資されるか
都心ならとても無理と思われます。
「女性のため」とは何のことか、このような商品の謳い文句によらず
実質的にはどうなのかという視点が必要なのです。
◆ 12月の不動産購入セミナー
今年最後の不動産セミナー、クリスマス前でにぎわう東京表参道で開催です。
12月9日(日)午前11時10分から、1時間30分ほど、
中古マンションの上手な買い方、について不動産コンサルタントがお話をします。
■ 詳細はこちらから
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| ■ 週刊不動産ニュース 11月4号 |
| Date: 2007-11-27 (Tue) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 11月4号
◆ 家を買う女性たち
「賢い女は家を買え!」、家を買うことを検討する女性は
ある程度、今現在、主体的な生き方をしている人で
計画的な貯蓄があり、将来の備えとして、資産のうちに
自宅を兼ねた不動産の所有を組み込む考えをもっています。
そうなると、この本の読者層は、キャリア層ということになるのですが
この考え方が、すべての女性の一般的な考え方であれば素晴らしいと思うのです。
わが社の女性のお客様、結婚、独身に関わらず、
どう生きるか。を自然に考えている人が多くて
自分の家の購入も、自然発生するできごと、といううことがあります。
自然発生するできごと、という点は参考になるのではないでしょうか。
◆ 2008年、不動産価格上昇の根拠なし
2008年、不動産価格上昇の根拠は今のところ見られません。
都心の不動産市場は、鈍化しています。
売れない物件が蓄積されているといえるのではないでしょうか。
もう永遠に売れないのではないかという物件を持っている所有者は気の毒の限り
預金通帳にある資金がもう引き出せないのと、同じことなのです。
◆ 海外不動産投資で変わるリートのリスク
JREITの良さは日本の安定した経済と不動産市場、
これがリスクを下げてきたものと思われますが
今後は海外不動産投資も検討されているとの事
JREITの大事なところは、「国内」の豊かさに貢献することもありました。
もっとも大事な、日本の、という魅力がなくなる可能性があり
自国の発展に資本が投資されるのでなければ、何かつまらないような気がします。
自分の資本の行方がわからなくなる、投資信託などは概ねそのようなことですが
使い道が気に入らず、他に使用権を与えておくくらいなら
実物での不動産投資や、規則正しい貯蓄がまさるのではないでしょうか。
■ 不動産投資は「品川・目黒クラブ」 紹介物件が適しています。
◆ 3000万円台で買うマンション
マンション購入、都心は価格が上がりすぎて買いにくくなったと思いませんか?
でも、品川や目黒ならむりなく買える物件がたくさんあります。
買い時のエリアとは、この辺りのことかも。
今注目の街、品川や目黒に住みたい方を対象とした最新の不動産情報。
こちらのメールマガジンは、初めてのマンション購入にぴったりの
3000万円台の価格帯でご紹介しています。
■ メールマガジンでマンション購入、「品川・目黒クラブ」
◆ 住宅ローン、上手な借り方返し方
住宅ローン、どう借り入れるかは、家を買うときの大問題です。
多くは不動産会社で住宅ローンをお世話してくれるけれど
自分の資産の事なのだから、自分で検討して選びたいものです。
ある人は、たくさんの中から、
二つまでしぼってどちらがいいのか、相談に来ました。
わが社のファイナンシャルプランナーがおすすめしたポイントは、
目先の金利のことではありませんでした。
プロによる住宅ローンの個別ご相談、お受けしています。
■ まずは、メールマガジンから、毎週金曜日発行です!
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| ■ 週刊不動産ニュース 11月3号 |
| Date: 2007-11-20 (Tue) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 11月3号
◆ 不動産ビジネスを起こす
不動産投資ブームに乗って、
2007年の宅地建物取引主任者数は過去最高になったそうで、
不動産事業に、多くの人の注目が集まっているようです。
そんな中、2008年、わが社から「不動産ビジネス」の本が発売されます。
これから不動産ビジネスをはじめる方、
不動産の仕事っていいな〜。という気持ちをもっている方
実際に始めているけれど、今ひとつうまくいっていない方
一生マイペースで働いていきたい方も、
自分の不動産ビジネス、つくってみましょう。2008年、新春をお楽しみに!
◆ 家を見にきましょう。
私たちは家を見るのが仕事。日常的に「お宅拝見」ということになり
それこそ、良い家、使いやすい間取り、人気のある間取り
注目のエリアから、年代による好みというものを把握しています。
家を見たことのない人にとっては、
販売広告の写真が理想の家になっていることもあり
住宅展示場が、理想の家になっていることもあります。
理想は現実から作らなくては、
予算を決めて、実際に家を見て、理想の家の夢をかなえてくださいませ。
◆ 耐震補強、実施しない人々
10月に実施された内閣府の調査によれば
耐震補強工事を「実施するつもりはない」と答えた人が約半数をしめました。
理由は、費用や必要性を感じないなど様々です。
東京都の渋谷区では65歳以上の高齢者を対象に
耐震補強費の補助や、ベッド型の耐震家具の設置を推進しています。
ベッド型の耐震家具は、費用がない場合に適当でしょうが
いつも寝室にいるわけではありませんし、ベッドの写真を見るところによれば、
室内にそのまま置くにはデザイン性が問題のようでした。
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| ■ 週刊不動産ニュース 11月2号 |
| Date: 2007-11-10 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 11月2号
◆ 住んでみたい街ランキング
住んでみたい街ランキングというのは、いろいろ種類があると思います。
お金があったら住んでみたい街、子育てするなら住んでみたい街、
仕事をするために住んでみたい街
そして、どのような人々を対象にして
住みたい街をアンケートしているかにもよるのでしょうが、
やはり、大人としては、働く人としては、
ビジネスしやすい場所に住む、ということが第一ですから
住みたい街、としてあげるのは、都心、と答える人がほとんどでありましょう。
◆ 中古マンションの成約件数は下落
流通機構は中古マンションの成約件数を
3ヶ月連続で前年を下回ったと発表しました。
しかしながら、流通機構への登録や成約報告は義務ではないため
正確なところは発表よりも大きな数字と推測されます。
先行き不透明な経済、現実感のない、好景気という情報
石油価格上昇や、食品などの値上げ、
このようなことが、長期の住宅ローンを組む
不動産購入を消費者に踏みとどまらせているのではないでしょうか。
◆ 不動産コンサルタントの不動産セミナー
12月の不動産セミナーは9日の日曜日に開催されます。
セミナーを受けてお正月中にお勉強、来年の不動産取得に備える方にもお勧め
不動産購入への初めの一歩は、わが社のセミナーから、
『不動産の学校』は不動産に関するあらゆる情報を学ぶことができます。
取り急ぎは、みんなが読んでるメールマガジンから、
セミナーのご案内も兼ねていますし、
不動産コンサルタントのミニコラムもおもしろいんです。
毎週月曜日の夜に発行されます。
■ メールマガジン『不動産の学校』
◆ 資産形成の夢をかなえる
私どもの住宅ローンアドバイザー吉田さんは読書家でもあり
専門分野の勉強だけでなく、成功論にも詳しいようです。
そういえば、ファイナンシャルプランナーのお仕事も、
成功の実行をお手伝いするものだも
夢をかなえるには、こういう精神論と実論とふたつ必要かもしれません。
このブログでは、どうやったら素敵に夢をかなえていけるのか
金融のプロならではの楽しいお話も聞けそうです。
■住宅ローンアドバイザー日記
◆ マンション火災
東京港区のマンション火災。最上階での火災の様子がテレビで報道されました。
居住者は屋上に避難しましたが、救出にはヘリコプターが出動、
女性はヘリコプター救出、男性は消防退院に付き添われて避難階段で避難し
だれも自力で避難することができなかったばかりか
120平米フロアの火事の消火に通報から3時間を要したことが
人々を驚かせたのではないでしょうか。
なぜ上階に避難したのか。消火に時間がかかったのはなぜか。
もし、マンションの中階で火災がおきたら
その上階の人々の避難はどうなっていたか。そんな事が懸念される映像でした。
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| ■ 週刊不動産ニュース 11月1号 |
| Date: 2007-11-03 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 11月1号
★安心、安定、暮らしのための不動産
不動産投資を成功させるには、いくつかの要件があります。
でも、ほとんどの不動産投資をする人には、その要件が備わっていません。
一瞬にして大金持ち、そんな宝くじ当選状態はありえないことです。
それよりも、何よりも、基本的な蓄財、そういったことをせずに投資を目論む人は
土台のない場所に何かをつくろうとする人に似ています。
不動産は利を得るためのものではありませんが、もっと大切な、
人の安心や、安定した暮らしに、欠かせない資産なのです。
★不動産市場は鈍化
都心の不動産市場は鈍化の傾向があります。
流通の鈍化が続けば、価格の低下につながり
これから家を購入する人々にとっては、求めやすくなる可能性があります。
このようは価格低下傾向で困るのは、2005年末から2007年春の間に
不動産を購入して転売しようとしていた投資家の人々でしょう。
このたびの価格上昇劇、市場を混乱させたのは、マスコミではなかったでしょうか
無料情報、価格の低い情報を鵜呑みにすると、「損」をする
消費者は、そんなことを体験した期間ではなかったでしょうか。
★不動産購入で成功する。
不動産を買う前に読んでおきたい本二冊
『賢い女は家を買え』と、『表参道に家を買う』そして続けるお勉強
近くの人は通いましょう、『不動産の学校』
遠くの人はメールマガジン、『不動産の学校』があります。
そして、夢をかなえるプログラム。宝地図の書き方なども試してみるとよろしいと
わが社のファイナンシャルアドバイザーは言っています。■ 「私の夢のかなえ方」
★住宅ローン、11月の金利気になりますね。
家を買おうかな。と考えている方、すでに家を買って住宅ローンを返済中の方も
ご注目くださいこのブログ、『住宅ローンアドバイザー日記』
住宅ローンに関することだけでなく、成功法則のお話もありそう
ファイナンシャルプランナー吉田さんの書く記事で
楽しく住宅ローンのこと勉強できそうなんです。 ■ 「11月の金利について」
★不動産を学びましょう!
不動産を買うことは、生まれて初めて大きなお金を動かす体験をする時です。
見たことがないような金額を
銀行から借り入れ、何十年かの住宅ローンを組んで、返済していく
こんなことをする時、初めの一歩を踏み出すとき
特に不動産の場合は、そう何度もあることではないだけに
できれば、どなたも、表参道不動産のセミナーに参加いただきたいです。
不動産の買い方、物件探しからお引渡しまで、丁寧にご説明しています。
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| ■ 週刊不動産ニュース 10月4号 |
| Date: 2007-10-29 (Mon) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 10月4号
★上手な家選び
高級マンションもふつうのマンションも、「いい家」の定義にあてはめると
高級やふつう。という言葉があいまいになりそう
高級マンションというのは価格が高価や
設備がいいとか、そんなことで決められていると思うけれど
ふつうのマンションは、シンプル、プレーンで、価格もまあまあというところ
ところが、「いい家」というのは、高級マンションの中にさえ見つけることは希。
間取り、立地、眺望、日当たり、騒音、これらを考えると
「いい家」、「そうでない家」の二つに区分されそう
★メールマガジン。「住宅ローンのイロハ」創刊!
わが社の住宅ローンアドバイザーによる住宅ローン情報
「住宅ローンのイロハ」がスタートします。
不動産購入の成功の秘訣は、ファイナンス上手から
プロの話を参考に良いお買い物をなさってください。
■ 「住宅ローンのイロハ」
★築40年のマンション、あなたなら買うか
都心の一等地といわれるところには
築40年というマンションがたくさんある
地域によっては、うそでしょ。と思うこともあるでしょう。
このようなマンションは、そのままで買って
自分で内装をするとか、改装をした状態で売りに出されるけど
新しい建物と変わらない価格で売りに出される
あなたは何に価値を置いて、家を買いますか。
『情報紹介』
@青山コーポラス 築45年・6900万円・85平米・未改装
A秀和青山レジデンス 築43年・5680万円・リフォーム済み
■ 表参道・青山の中古マンションセレクション
≫ ホームへもどる
| ■ 週刊不動産ニュース 10月3号 |
| Date: 2007-10-20 (Sat) |
■□
□■ 週刊不動産ニュース 10月3号
★今、カジュアルな不動産購入が増えています。
独身時代に買う家に
ちょうどいい物件を紹介するメールマガジンがあります
価格帯は2000万円から、3000万円台
ふつうに働いているのであれば、購入できる物件ばかりだ、
なんといっても、物件のセレクトがいい
資料請求も気軽にできるから、パソコンの画面の前で
資料が届くのを待っているだけでいいんです。
■ 『品川目黒クラブ』、中古マンションセレクション
★リートも学べ!
わが社で発行するメールマガジン「リートを学べ!」
毎週定期的に送られてくる、リート情報です。
投資に興味がある人も、不動産に興味がある人にぴったりの内容
ためになる情報が無料で届きます。
先日は、マネーのまぐまぐで「お薦めメルマガ」として紹介されました。
■ さあ、あなたも 「リートを学べ!」
★住宅ローンアドバイザー日記
わが社のファイナンシャルアドバイザーによる
『住宅ローンアドバイザー日記』が、gooブログに開設されました。
住宅ローンの話題いっぱいのブログになりそうですよ。
家はほしいけれど、住宅ローンはどうしよう
そんなお迷い中のあなたも、参考になることいっぱいあると思います。
ぜひご覧になってみてくださいね。
■ 住宅ローンアドバイザー日記
★フランス婚
『フランス婚』とはナイスなネーミングです。
お互いが自分の暮らしに責任を持つ、同居スタイルかもしれません。
なぜ婚姻届を出すか
それはその人の資産をその後どうするかということであり
子どもがある場合、母子家庭になってはあまりに不安定
この育成のためや、女性の資産保護の為に
家族という結束を法でしばっておくということでもあるでしょう
『フランス婚』は自立した男女がかなえられるもの
それは単なる同居ではなく
おたがいによりかかるところのない関係で実現するもののように思います
あなたの資産は必要ではない。あなたのお給料にも興味がない。
あなたと価値観がいっしょだから暮らしてる。
こんなこと言える人が『フランス婚』できるのでしょう。
■ 女性のマンション購入『クイーンズ表参道不動産』
★中古不動産再生事業
リフォームに注目が集まっている昨今
中古不動産再生事業に着手する事業も増えている
多くは自社のリフォーム事業部利用で
スケルトンから新築のように改装していくのですが
このような本格的なものは『リノベーション』とも呼ばれます。
多かれ少なかれ、もっとも室内再生で大切なのは水回りと間取りの配置です
これらは一人一人好みが違うため
規制の再生事業では、ニーズに合うことも少ないことでしょう
自由度の高い、シンプルな空間設計は万人に好まれるところです
建築家探しからはじまる不動産購入というのも
ずいぶん自分らしいことではないでしょうか。
■□
□■ ≪中古マンション購入セミナー≫
≪不動産の学校≫
自分の家はほしいけれど、不動産てどうやって買ったらいい?
お金はどのくらいかかるのか、それに、損するのはいや
不動産会社って入りにくそうで、どうしようかな。と思いながら毎日過ぎて
資産づくりのきっかけさえつかめていない
そんなあなたにぴったりの学校があります。
わが社の井上マネージャーが講師をつとめる『不動産の学校』
どんなふうにして自分にぴったりのマンション買えばいいのか
その方法を伝授します。
遠くで東京までこられない方は、
メールマガジンでも『不動産の学校』ありますのでご利用になってみてください。
◆12月9日(日)11:10〜12:40「中古マンション購入セミナー」
講師:井上マネージャー(不動産コンサルタント)
会場は、南青山291(東京都港区南青山5丁目)表参道駅徒歩3分
受講料は3000円(税込)
お申込みはホームページより、メールにてお受け付けしています。
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| ■ 週刊不動産ニュース 10月2号 |
| Date: 2007-10-14 (Sun) |
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□■ 週刊不動産ニュース 10月2号
★リフォームが流行?
日本経済新聞社が「住まいのリフォーム博」を25日から開催、
場所は東京江東区のビッグサイト
家を買ってリフォームする 、
自分の思うままに住む方法は、これしかないように思えます。
躯体のしっかりした中古マンションを手に入れ、最新設備も導入して
世界に一つだけの、最高の部屋を作りたいですね。
こんなリフォーム博は、いい住まいのためにずいぶん参考になるでしょう。
★マンション投資とアパート投資
あなたが投資するなら、マンションか、アパートか
なんでも経営するのは、小規模というのはきついものです
たとえば、小さなアパートを建てるとする
マンションならば、区分所有者全体で管理費を支払い
修繕積み立て金を積み立てる
アパートならどうでしょう。
これらの負担は、オーナー負担であり
修繕は定期的に行わなくては入居性に関わる
ひとりのオーナーによる小規模経営は、案外きびしいものなのです。
★土地所有の不利
土地を持っているなら、アパートを建てて
ずっと大家さん生活
土地を先祖代々受継いできた家系では
土地の場所によっては
このような考え方も適当であることもある
しかしながら、土地を有効に活用できる場所の土地でなければ
もっていてもあまり利点はない
ただ所有しているだけなら、他の資産に負担をかける資産となる
土地を売却する機会があるなら、売却し
他の資産にしておくのも一つの考え方である
★リフォームで自分の家
中古マンションを買って
ライフスタイルに合わせてリフォームするスタイル
都心を中心としてますます需要は高まるであろう
リフォーム済みマンションも流通しているが
こだわりのリフォームで
建具・内装・設備機器は自分好みにしてみたくはないか
自分の家ならば、間取りも内装も思い思いであるべきだ
プロのインテリアコーディネートも参考にして
最新のリフォーム事例も参考にして
具体的な自分の家プランは、練ってみたいものである。
■□
□■ ≪中古マンション購入セミナー≫
表参道不動産の不動産セミナー『不動産の学校』、
10月13日のご参加ありがとうございました。
次回は12月9日に開催されます。以下は概要です。
◆12月9日(日)11:10〜12:40「中古マンション購入セミナー」
講師:井上マネージャー(不動産コンサルタント)
会場は、南青山291(東京都港区南青山5丁目)表参道駅徒歩3分
受講料は3000円(税込)
お申込みはホームページより、メールにてお受け付けしています。
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| ■ おすすめ情報 |
| Date: 2007-10-07 (Sun) |
★リスクと保険
様々なリスク、生きていく上でありますね
予想されるそれらに供えるのが保険なのだけれど
何よりの保険って、
自分の場所があることではないだろうか
だれの権利も及ばない場所、借り物でない場所、
そんな場所を持つことが
人生のリスクに対応するまず第一の保険になるでしょう。
★不動産投資動向は
今年の公示地価はバブル崩壊後初の全国平均上昇
このまま地価はあがるのかという期待もされましたが
地価上昇の理由が景気回復によるものでない以上
今後の地価が上昇することは考えにくいことです
路線かも15年ぶりに下げ止まりましたが
常に市場は動いており
このような発表を待って行動していては
行動が遅れる可能性もでてきます
みんなが知るような情報は、有益な情報とはいいがたく
不動産投資をする人は、独自の情報網をもつことが損失防止の行動となります。
★新築損
不動産価格も2005年並みにもどりつつある昨今
土地の仕入れの土地価格は新築物件の価格のベースになるから
ここ1年半くらいに土地を購入して
新築を建てた業者や購入者は損をかかえる可能性がある
不動産価格上昇の見込みを持っていたリートも同様である
賃料は下落、売却価格は低下、
新築マンション、大手と中小の格差は歴然、
中小デベロッパーにとっては今後も厳しい販売となりそう
だからといってブランドをつくればいいかというと
そのようなことはない、
要するに不動産とは立地がすべてだからである
どのエリアに戦略を立てるかが、すべてを決定するのである
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