| ■ 家族財産 |
| Date: 2008-07-08 (Tue) |
会社概要で自社のビジネスポリシーについて、
『不動産で社会に必要なものは自社でつくり出す。』という理念を掲げています。
表参道不動産は2004年12月に『クイーンズ表参道不動産』を女性に向けて
2005年6月に『メンズ表参道不動産』を独身男性に向けて、発表して参りました。
そして、2007年1月『表参道不動産プラチナ』を社会に向けて発表しました。
富裕層向け、資産家に向けての情報と銘打ってはありますが
どなたもそうなれる可能性はあるのです。
そして、それは特に家族を持つ人に、家族を持とうとする人に
強力な経済的基盤を持つようになっていただきたいのです。
社会の豊かさは、家庭の豊かさから、表参道不動産は家庭の豊かさこそ
現存する社会の問題を解決していく方法だと信じているのです。
政治によるものではなく、民間でできる最高の社会の処方箋、
『家族財産、表参道不動産プラチナ』は、そのような意味があります。
人の幸福と不動産、このような理論を打ち出し続ける表参道不動産を
応援いただきまして、本当にありがとうございます。
■ 家族財産 表参道不動産プラチナ
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| ■ 都心の不動産 |
| Date: 2008-05-22 (Thu) |
| ■ 2008年公示地価 |
| Date: 2008-03-25 (Tue) |
「地価は失速した。今後に地価上昇の要因はない。」
表参道不動産がこの発表をおこなったのは、2007年7月でした。
この発表を行うにあたっての分析は、
兆しを感じてからその前のデータ半年以上を要したでしょう。
このようなことが、正式な国の指標として発表されるのがそこから8ヵ月後
実質の時差は、1年以上あることになります。
一般的な無料情報、これらは一般常識。として表示されるものです。
だれから情報を得るか、「時間差」を利用できるかが、情報を得る意味です。
そして、その時間とは重厚で
130円の新聞や、無料のテレビ、ラジオ、インターネットでは見つからない
非常に手間と資本のかかったデータの上にあるものなのです。
住宅地で全国トップの上昇率、表参道が占めました。
1位は南青山4丁目。プラダカルティエ付近。
2位も南青山4丁目
3位は渋谷区神宮前4丁目ヒルズ付近
やはり、「表参道に家を買う−財産をつくれる人作れない人」なのです。
■ 『表参道に家を買う』、送料無料で今すぐ購入!
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| ■ 会員制の不動産会社 |
| Date: 2008-03-02 (Sun) |
「顧問契約」というサービスがあります。
お客さまをよく知り、お客さまとの最も良い資産の築き方をご案内するには
このような不動産会社の形態が私はベストと思います。
欧米での資産保全を目的とする形態の「プライベートバンク」と同様に
私どもの仕事は、資産をコーディネートして保全する仕事といえるでしょう。
素敵な暮らしも、豊かさも、資産管理がベースになっているものです。
私どもの多くの時間は、お客さまとの雑談に費やされるかもしれません。
でも、時間当たりのご料金を気にすることなく、心おきなく雑談する環境が、
コンサルティングという仕事には要ります。
私どもの仕事は、お客さまのお話をよく伺い、
不動産を選び、ポートフォリオに組み入れるお手伝いです。
大切なことは、お客様がそろえた資産をじゅうぶんに活用され、
そこから幸福なお暮らしや、新しい夢を見つけるようにすることです。
クオリティとお客様の利益のための、「顧問契約」という特別サービスは、
本当にお客さまの利益を考えるにあたって、私どもに自然に誕生しました。
贅沢なサービスとは思えません。むしろ必需なサービスだっだと思います。
■ 「家族財産−ファミリー・ウェルス」表参道不動産プラチナ
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| ■ 二つの広告 |
| Date: 2008-02-01 (Fri) |
中古マンションを購入するとき、まず販売広告を見て
販売広告の内容をもとに、物件を見にいくかどうか決めたりします。
価格及び費用の点を見ていくと、広告には、
物件価格、管理費、修繕積立金、が表示されており、
この金額を参考にして、住宅ローン借り入れの見積もりを出したり、
毎月の住居費を検討することになります。
ところが、住宅ローンの返済、管理費、修繕積立金、のほかに
もうひとつ住居費として見積もっておきたい費用があります。
固定資産税と都市計画税です。
これは、その住宅を所有している限り支払う税金になります。
この二つは住宅の購入検討に大きな影響を与える程の金額ではありませんが
購入後、長期的に支払うものになりますから、
不動産の購入申込み前に金額を確認することが大切です。
この金額が記載されているのは[評価証明]という書類です
一般の広告を第一の広告とするなら
不動産購入申込み前に確認する広告は、評価証明です。
自分の購入する物件の税額を確認し、
家計への影響を確認してから、不動産購入申込書をしましょう。
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| ■ リフォーム・リノベーション |
| Date: 2008-01-12 (Sat) |
リフォーム・リノベーションとは、実に贅沢な趣味になります。
そして快適な住まいは建築家のセンスで決まります。
広めの中古マンションを求め、好きなように改装したい
このようなご要望が昨今また増えているように思います。
概ねお一人ぐらいでも70平米以上のスペースを確保し
お二人なら90平米以上という、新築購入より2.3割広いスペースをもとめ
自分の好みに改装するのです。
昨今はリフォーム済みとしたマンションを売り出すところもあります。
こうしたリノベーション物件を購入するのとは意味が違います。
想像豊かに改装していく住まい、それぞれの個性に合わせた
最も快適な住まいづくりは、不動産購入の醍醐味と言えるでしょう。
売却することを念頭に置かない、このような不動産の買い方もあります。
リノベーション・リフォームを前提とした不動産購入からお引渡しまでの予定は
ご購入物件の確定→ご要望ヒアリング→費用概算お見積もり→設計お申込み
→詳細お見積もり提示→工事ご契約→着工→お引渡し。という手順、
スケルトンから行う場合工事期間は2.3ヶ月を見るといいでしょう。
不動産の引渡しを受けてから工事に入りますから、
住宅ローンを使用する不動産購入の場合、不動産契約からご転居までは
おおよそ3ヶ月から4ヶ月を予定として見込むことになります。
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| ■ ≪高齢者向けの賃貸住宅≫ |
| Date: 2007-12-15 (Sat) |
≪高齢者向けの賃貸住宅≫
高齢者向けの賃貸住宅は07年9月の段階で13万戸あるそうです。
多くはマンションでバリアフリー、手すりなどがついているそうです。
高齢者住宅財団は高齢者の賃貸住宅保証を受けてくれます。
日本賃貸住宅管理では
高齢者が住宅を貸したり借りたりする際のサポートをしています。
[表参道に家を買う‐財産を作れる人作れない人]の観点からいえば
人生の最後に資産を流動化させた状態は理想的といえるでしょう。
あの本は不動産や資産を家にこだわったものではありません。
家を買う本だけに留めてしまうのは、非常にもったいないことで、
深く考えこの件に関して洞察の時間をとって頂きたいものです。
流動化する資産と固定される資産、これらをあわせ含めた資本の流れを
大河的に記しましたものですが、[高齢者]といわれるころには、
資産の出口は、すでに流動化されているわけですから
一般的な高齢者向け賃貸住宅がその趣旨にあっているかどうかは別として
以前自分の持ち物だった不動産に、賃貸借で住んでいるという考えは理想的です。
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| ■ 不動産業で働く女性たち |
| Date: 2007-12-11 (Tue) |
≪不動産業で働く女性たち≫
[日本女性不動産協会]は不動産業界に関わる女性たちが
だれでも入会し、活動に参加できる、
女性による、女性のための助け合いの輪で、私はここの会長をしています。
入会は無料、経営者も、お勤めの人も、パートも、アルバイトも
以前勤めていて、また、不動産業に興味のある女性も会員登録できます。
不動産業界の数十年の歴史の中で、
このような個をつなぐというネットワークは初めて誕生します。
それだけ、女性の不動産業界協調性の不足したものだったのです。
それは、女性従業者の成長のさまたげになっていました。
この全国ネットで不動産業界の女性をつなぐネットーワークは
不動産に詳しくなれたり、会社という枠のない友人を見つけることができます。
より良い不動産業界にしていくため、女性や子供たちの幸福につなげ
如いては、良き社会を作っていくための協会です。
■ 日本女性不動産協会 オフィシャルブログ
| ■ 2007年後半の不動産市場 |
| Date: 2007-12-07 (Fri) |
都心の不動産価格は上昇を停止し、
景気回復が実感としてないという現状の中
不動産市場も鈍化の傾向があると見られます。
少しでも価格が高いうちにと、売り急ぐ人々が市場に排出する不動産情報は
港区を中心に増加していますが、
購入者は冷静に市場を眺め、ゆっくりと下落する不動産価格をながめています。
この売り急ぐ人々の中には投資法人も多く見られ
上昇の見込みを持って購入した不動産が、
予定の売却価格にはならないとの判断で、早々に売却したいのだけれども
買い手が見つからないという事もおきています。
特に高額不動産、たとえば2億円以上の不動産市場の値引きは
数千万円単位という価格の大きさで、
半年前に出した価格より10%以上下落させても
まだ買い手がないといった状態にある物件もあります。
これは最高の立地といわれる場所で起きていることですから
それ以外の場所の下落幅はさらに大きなものとなっているでしょう。
築年数が古くても、場所がよければ、ということも
昨今の都心不動産にはなくなったように思います。
リノベーションをしても、どんなにオープンルームを開いても
広告をしても、頑固に売れない、そんな状況が続いているようにも思います。
※楽天マネーサービスで
[表参道に家を買う財産を作れる人作れない人]がお勧め本になっています。
■ 楽天マネーサービス
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| ■ サービスアパートメント |
| Date: 2007-11-02 (Fri) |
≪サービスアパートメント≫
主に外国人のVIP向けに整えられたサービスアパートメント
150平米くらいからの選択になるが
高級家具をそろえた室内は、高級ホテルのエグセクティブスイート
しかも、スイートルームに連泊するよりは
サービスアパートメントを利用したほうが経費が抑えられる
このような人々のホテル滞在以上の日数、
賃貸借契約をするほどの滞在日数でもない場合に
家具付・家電付のサービスアパートメントは需要がある
これらの契約は使用貸借という契約になり、
契約が終了すれば、ホテルのチェックアウトのごとく退去する
極端な破損や汚損でもなければ、原状回復を請求されることもない
保証金は1ヶ月預かるところもあるが、退去時に返却されるもので
敷金・礼金の概念もない
貸室を持っている人はこの話を読んでいかが思うだろう。
このようなサービスアパートメントの使用貸借というところに
これからの賃貸借のヒントを見出していただけるのではないだろうか。
先日、大家さんでつくる協会から講演依頼をいただいた。
スケジュールの都合でお伺いはできなかったが
もしも、大家さん向けの講演をお受けしていたなら、
このようなサービスアパートメントの話をして差し上げたかった。
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| ■ 2007年の基準地価 |
| Date: 2007-09-24 (Mon) |
2007年の基準地価は全国平均は住宅地がほぼ横ばい、
商業地は16年ぶりに上昇、
いざなぎ景気を超える好況といわれるが
景気の回復が実感として感じられないなら、喜ばしい状況ではない。
2007年、首都圏ではオフィス需要は高まった、
そして、REITやファンドによる不動産証券化が首都圏の土地価格に影響を与えた、
首都圏の土地価格上昇にはこのような背景があるが、
一般消費者不在の土地価格上昇原因であったととも言える
首都圏ではこのような状態だが、地方圏では下落が続いているため
首都圏の一部をのぞけば、土地や住宅を入手しやすい状況が引き続いている。
需要のある土地は、今後も価格が上昇する可能性はあるだろうが、
市場の資本が最高といわれる土地価格に、ついてこない状況が続いている。
また、需要のない土地は今後も下落を続けるという意味では、
地点による格差が開いていくため、今後土地価格の発表において
全国平均といった発表の仕方は市場の混乱をまねくものでもある。
今後も経済の状態に合わせ、一般消費者にとって
不動産がバランス良い価格となるよう情報の発信に配慮していきたい。
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| ■ 都心の不動産流通市場 |
| Date: 2007-09-18 (Tue) |
都心の不動産の流通について、都心が超高級といわれるますが
早くから高級住宅地として発展した街、港区、渋谷区の中心エリアは、
築30年、40年という建物の老朽という問題にぶつかります
このようなエリアは、今後に思い切った改革が必要と思われ
災害の予防やさらなる街の発展には
建て替えに関する、法の整備や行政の支援なども必要となり
今後、民間では手に余る現象が起きてきます
リノベーションという手法もありますが、
このような方法で、区分所有部分だけを再生しても
区分所有建物は区分の単体で価値を保つことはほぼなく
区分所有建物全体の保管あっての、リノベーションですから
居住性を良くすることしか、この手法には価値がありません。
そんなこの頃、都心に続いて開発が行われたエリアとは、注目されるべきです
たとえば、品川、目黒、渋谷区の一部には、
今後流通市場拡大の条件がそろっています。
都心の不動産流通市場は今後新しい局面を迎えますが
これらのエリアは今後都心に習ってくるのです。
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| ■ ≪専任媒介契約のすすめ≫ |
| Date: 2007-09-03 (Mon) |
不動産を買うとき、本気の不動産購入をするなら、
媒介契約、というのをすると良いのではないかと思います。
これは3ヶ月の契約で、この間に決定するつもりであるという買う人の意思表示と
この間によき契約となるよう努めます。という、販売側との間に交わす書面です。
通常は売却依頼のときに契約するものですが
購入時にも、この契約は望ましいということです。
期限を決めない、買い物、これは、望みかなえられることが少ないでしょう
的は絞らなければいつまでもあたらないのです。
いつまでに必要なので、正式に不動産会社に依頼する。
銀行で与信を確認し条件を伝える、媒介契約は不動産購入のスタートラインです。
このくらいの双方の気の引き締めは、書類での契約をしないと、
得られないのではないでしょうか。
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| ■ 隣にならえの価格設定 |
| Date: 2007-08-13 (Mon) |
≪隣にならえの価格設定≫
売買価格が1年前に戻りつつあります。
あるマンション、2005年は坪あたり270万円、2007年400万円
130万円の差はなんなのかというと、「みんなも上げているから・・・」、
隣にならえの価格設定なのです。
不動産市場の価格の目安となるのは、賃料ですが、
この度は賃料が上がらないのに、物件価格が上がるという状況がおきました
隣にならえの価格設定は、誰かが値下げを始めれば
そろって値下げを始めます。
10万、20万と、そろそろ値を下げ、結局は2割引で落ち着くこともあり
私などから見ると、景気にふさわしい都心不動産の価格設定は、
現状の下がり気味の市場でも、まだまだ不足というところで、
今の賃料設定なら、売買価格はどれも、1.5割引〜2割引くらいが
ちょうど良いと思われます。
またこのような調整をはかっていくと、
不動産取引は景気の回復に役立つものとなるのです。
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| ■ ≪人気ビジネス書でランクイン≫ |
| Date: 2007-08-12 (Sun) |
≪ビジネス書でランクイン≫
「表参道に家を買う」に関しまして、先日こんなメールをいただきました
> 東京ミッドタウン内の書店「TSUTAYA BOOK STORE」に行ってまいり
> ました。もうご存知かも知れませんが、ご著書『表参道に家を買う』が、
> そのお店の「ビジネス書ベスト15」の第10位にランキングされ、入り
> 口近くの一番目立つところに、面出し(表紙が見えるように書棚に立てる
> 陳列方法)で置かれていました!本書に感銘を受けた一読者として大
> 変うれしく思い、ご一報差し上げました。
ご支援、ありがとうございます。
・ 『表参道に家を買う』、送料無料で今すぐ購入!
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| ■ ≪2007年7月、都心不動産価格、失速≫ |
| Date: 2007-07-30 (Mon) |
≪2007年7月、都心不動産価格、失速≫
2005年末から上昇を続けてきた都心の土地価格
「ミニバブル」と誰かがいいましたが、そのようなものではありませんでした。
私たちはこのたびの土地価格上昇は根拠のない上昇であり
長期に渡るものではないと知っていました。
一部の値上げに便乗してどんどん値を吊り上げる人々が続出しました
以前の価格よりも30%から40%上昇させるという無秩序に
一般の資本が付いてきていたかというとまったくそうではありませんでした。
賃料の価格も下がり始めました。
大手不動産会社でも8%から10%マイナスで新募集賃料を出しています。
富の象徴であるといわれた日本一坪単価の高いマンションは
30%マイナスの価格調整をしました
値下げに価格改定した不動産物件が次々と出ています。
不動産会社も思惑の値を保つのがむずかしくなってきたのです。
不動産の動きは社会の資本の動きを反映します。
社会の資本流通が安易な不動産の値付けのために、鈍化してしまったことは
バブルの時と同じく業界が責められるべきことでしょう。
好景気のうわさに乗じ、それを本物の好景気にしていくために
不動産には適正な価格を提示し、資本を動かさなくてはならなかったのです。
景気は良くなっていない。その責任の一旦は「また」不動産にもあるのでしょう。
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| ■ 9月の不動産セミナー |
| Date: 2007-07-29 (Sun) |
表参道不動産は「不動産セミナー」を東京表参道で開催します。
「中古マンション購入セミナー」(不動産コンサルタント講師)の講座を開催。
セミナーでは「不動産市場の変化とその影響」「中古マンションの現状と展望」
「良質な中古マンションの買い方」と題した講演を実施いたします。
開催は9月8日(土)11:00 開場 11:10〜12:40、
会場はふくい南青山(東京都港区)、
参加費は「レジュメ」を含み3000円(税込)
不動産セミナーの詳細はこちら
| ■ 新ブランド 【品川・目黒クラブ】 |
| Date: 2007-07-25 (Wed) |
都心の不動産は価格の上昇もそろそろストップというところ
特に港区では物件が余っているようにも感じられます。
売買価格が先行しすぎて、動きがにぶくなっているのですね
ただいまは売り急ぐ人々は熱気にあふれていますが
買いたい人々は冷静に市場を眺めているといった様子が見られます。
さて、ごひいきいただいております、表参道不動産メンズモード、
こちらで【品川・目黒クラブ】というのをはじめます。
初めてマンションを買う人々に、
ちょうどいい価格帯のマンションをご紹介していくものです。
不動産購入、メンズモード仕様は、だれでも買える優良な物件情報、
間取りも広さも、初めての不動産購入仕様というコンセプトを持たせまして
メールマガジンでご希望の方に配布してまいります。
自分のための不動産購入の方、また投資用にも適当な情報となるでしょう。
■ 中古マンション購入情報【品川・目黒クラブ】 by 表参道不動産メンズモード
| ■ ≪財務コンサルティング≫ |
| Date: 2007-04-28 (Sat) |
≪財務コンサルティング≫
一般家庭向けの不動産コンサルティングとは、
一家の財務コンサルティングであるといえます。
不動産がほとんどを占めるというのが一般的な家庭の資産状況です。
不動産をどうするか。これは一家の家計をどうするか。ということです。
収入の中で、どれだけを不動産と交換し、その他の暮らしはどうするか。
一般家計向けの不動産コンサルティングは、不動産だけでなく、
保険、教育費、収入管理、退職後にも及びます。
あるお客さまは不動産を購入する前に、
専門家の客観的な意見を聞きたいと表参道不動産を選びました。
自分でも検討したが漠然とした不安があるという状態でした。
これらは夫妻で受けるコンサルティングで解決されました。
一家の財務のポートフォリオを整え、よく機能するようにアドバイスする。
一般家庭向けの不動産コンサルティングはこのような目的を持たせています。
不動産を買う前に、表参道不動産に相談する。
表参道不動産では不動産購入でもっとも大切な「資本を守る」について
重点的なアドバイスを行います。ご夫妻でお受けください。
医師・弁護士・企業経営者は、表参道不動産のコンサルティングを利用しています。
■ ホームへもどる
| ■ 不動産のセオリーここに |
| Date: 2007-04-22 (Sun) |
表参道。表参道不動産が創業したとき、まだまだバブルの影響から
この街さえも影響を受け立ち直れないでいるかのように見えました。
それでも不動産会社を置くなら日本中でここしかない。と私は思ったのです。
表参道不動産はメディアの光を表参道に向けました。
この街に注目が集まり、ブランドのある街として新聞に載るようになりました。
創業した年の終りくらいからでしょうか
ようやく街に陽が差してきたように感じられました。
2004年には地価上昇日本一となりました。
05年、06年、07年、表参道への注目は、メディアが注目を向ければ向けるほど
30%、40%の勢いで上昇していきます。
先日日本一高額のマンションとなるでしょうと話した、表参道駅徒歩3分
プラウド南青山は坪当たり1400万円をつけました。
駅に近いこのようなマンションが上昇を続ける中、表参道といわれるエリアでも
坪200万円台で求められる物件もあるのです。その距離は数百メートル、
同じエリアにありながら、一方では上昇を続け、一方では下がり続ける。
この違いを知っているかいないかでは、資産に大きな違いが出てくるのです。
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| ■ 不動産の総合コンサルティング |
| Date: 2007-04-15 (Sun) |
≪不動産の総合コンサルティング≫
不動産の媒介も代理も、「表参道不動産は単なる不動産仲介ではない。」お客さまはすぐに気がづきます。表参道不動産は、不動産の分野で最高の経歴と資格を持った、不動産の専門家のみ採用しています。コンサルティングにあたるスタッフは熟練した技能と業務経験、幅広い不動産の知識を身に付けた、不動産コンサルティング技能登録者以上という規定があります。不動産の専門家とはこのラインからで、表参道不動産のスタッフはお客さまが探し求めたていた一流の技術をもったスタッフです。表参道不動産のスタッフは、お客さまの次世代までの財産をつくる役割を担っています。不動産コンサルティングは、事業所もしくは個人宅へご訪問します。なぜなら、ご相談に必要な資料は、重要で、持ち出せるものではないからです。お客さまの重要書類を拝見する場、コンサルティングは機密性が高く、お客さまが安心できる場所で行うのが望ましいのです。表参道不動産は富裕層の応対から、その点を理解しています。資産相談をする方は外商を利用する人々であり、自らは相談に出向かないのです。また富裕層は知り合いも多く、資産相談のために人が集う場所へ出かけることはありません。表参道不動産が提供するのは、不動産コンサルタントとファイナンシャルプランナーの2つの視点。財務の総合的・専門的なコンサルティング、不動産を含めたトータルな財産つくりはもちろん、一流建築家・インテリアコーディネーターの紹介など、家・住まい・不動産に関連するあらゆるご相談をお受けしています。
■ 不動産の総合コンサルティング
| ■ 東京で最も高価なマンション |
| Date: 2007-04-12 (Thu) |
東京で最も高価なマンション。
2007.03 築3年までで最も高額なマンション 100平米以上で見てみましょう。
1虎ノ門タワーズレジンデンス 18年 @990
2グランドヒルズ一番町 16年 @803
3ザ・ドチェスター南青山 16年 @706
4パルシオ五番町 15年 @698
5松濤アパートメント16年 @698
これはたまたま売りにでている情報でのランキングです。
でも、もしプラウド南青山、表参道ヒルズが売りに出されれば日本一となります。
次いで六本木ヒルズレジデンス、これらは@1000万を超える価格になりそうです。
建物の豪華さでマンションの価格は競えるものではありません。
表参道・青山・赤坂・千代田区一番町・五番町、
土地の価格の高いところはマンションが高額なのです。
■ 表参道マンションレポート
| ■ 不動産はビッグビジネス |
| Date: 2007-03-25 (Sun) |
ゲーテ5月号に「不動産はビッグビジネス」と題した記事が掲載されています。
表参道不動産では計画的な不動産投資を資産家の方に
お勧めするコンテンツがあります。
■ 表参道不動産プラチナ
表参道の土地は4年連続の日本一の地価上昇率となりました。
昨年は28%、今年は45%となりました。
土地や建物が投機の対象になるのは望ましいことではありませんが
極端な上昇は都心全体ではなく、ごく一部のエリアに限られていることから
人気のあるエリアとそうでないエリアの資産価値は明確に表され
土地においても格差が開きつつあるように思います。
先日テレビで都心近郊の区の新築マンションに申し込みが殺到している。と
報道されていました。
なぜ申し込みが殺到しているかというと、今買わないと買えなくなる。と
インタビューされた購入希望者は言うのです。
新築マンションの価格が急に上がるのはおかしなことです。
なぜなら土地の仕入れは昨年以降のはずですし、
建築費の急騰はありえないからです。
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| ■ 平成19年地価公示 |
| Date: 2007-03-22 (Thu) |
本日、平成19年地価公示の発表がありました。
国土交通省によれば、住宅地、商業地とも、東京 表参道が地価上昇日本一。
いずれも上位すべてを表参道が占め、4年連続、地価上昇日本一となりました。
●住宅地
1 東京都 港区南青山5丁目 45.5%
2 東京都 港区南青山4丁目 42.3%
3 東京都 渋谷区神宮前4丁目 41.7%
4 東京都 渋谷区渋谷4丁目 40.8%
5 東京都 港区南青山4丁目 36.8%
●商業地
1 東京都 渋谷区神宮前5丁目 45.5%
2 東京都港区北青山3丁目 42.9%
3 東京都 渋谷区神宮前1丁目 41.2 %
4 東京都 渋谷区神宮前3丁目 40.0%
5 東京都 港区六本木7丁目 39.4%
6 東京都 渋谷区神宮前1丁目 38.4%
7 東京都 港区南青山3丁目 37.8%
8 東京都 渋谷区神宮前6丁目 37.4%
なぜ表参道の地価は上がり続けるのか。その理由は・・・。
幻冬舎より発売のこちらの書籍をご覧ください。
■ プロが教える年収300万でも表参道に家を買う―財産を作れる人作れない人
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| ■ 出版のお知らせ |
| Date: 2007-02-24 (Sat) |
2月25日、幻冬舎より新しい本が発売されます。
・『表参道に家を買う』、送料無料で今すぐ購入!
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| ■ 資産家の不動産投資 |
| Date: 2007-02-18 (Sun) |
≪資産家の不動産投資、団塊世代もご注目≫
団塊世代の退職が始まることで、新卒の募集も景気の良さとかねあって上昇の見込み企業の若返りも促進とともに、退職した世代のも増加し、就労に携わる世代の変化は経済に大きな影響を与えると思われます。団塊世代の悩みの一つは、年金では余裕のある暮らしをしにくい。ということが聞かれます。自宅を所有していたとしても、たとえば月額23万円ほどの収入では通常の生活に問題ないとしながらも旅行やレジャー趣味に用いる費用は捻出しにくいという状態です。現状の団塊世代の悩みを次世代は参考にしていく必要があります。大きな現金を持たない人々に向けて、証券会社は投資信託を勧めています。個人で行う株取引に比べリスクが低いと言われているからです。ただしこれらも景気の波に翻弄されるものです。団塊世代が決して行ってはいけないものは、株が下がると元本割れするリスクを請け負うことです。この世代の特徴として収入の増加が見込みにくいのですから、リスクを許容できないということがあげられます。ある人の退職金は2000万円。退職後になってこれらの元本をあてにした運用を検討しています。ここで考えなくてはならないのは、退職してから退職後のための準備するのでは遅いということです。老後の資産運用セミナーで老後といわれる人々がお金の基礎を学ぶことがあります。しかしながら、運用とは今日明日の短期的なものでなく長期的なプログラムの必要なことで少なくとも40代からプランするものなのです。
■ 表参道不動産プラチナ
| ■ ファミリー向けマンション |
| Date: 2007-02-12 (Mon) |
≪ファミリー向けマンション≫
国土交通省は首都圏の鉄道路線の2005年度の混雑率は上昇と発表した。最も混雑しているのは山手線上野〜御徒町間。地下鉄では東西線の木場〜門前仲町間、田園都市線の池尻大橋〜渋谷間がトップ10に入る。このすし詰め状態の通勤は国交省が望ましいとする「折りたたむと新聞が読める」ではなく、住宅に関する考え方が緩和はされない限り解決は困難と感じられた。時差通勤などは通常の企業には当てはまらない。通勤時にはあまりの混雑に気分の悪くなる人もあるようだ。このように都心を中心とする勤労世帯向けの住宅政策には失策がある。東京のベッドタウン千葉・埼玉・神奈川など近県と都心が直結する路線は並々ならぬ通勤者の苦労がある。勤務先が東京であるのになぜ東京を外して家を買うのかにはそれぞれの理由があるだろうが、家族の人数と予算で買えるところに買ったという人もあるだろう。このような都市部の通勤事情はファミリー向けマンション、マイホーム主義の弊害ともいえる現状なのである。
■ 20代で買う家 表参道不動産 メンズモード
| ■ マンション・一戸建てのメリット・デメリット |
| Date: 2007-02-03 (Sat) |
≪マンション・一戸建てのメリット・デメリット≫
家を購入するにあたってマンションと一戸建てどちらが良いかと問われます。
土地を持っているか。それをどこに持っているか、市街地かそれとも過疎地かで変わりますが、だいたいこのようなところでしょう。
流動性 マンション○ 一戸建て△or×
資産性 マンション○ 一戸建て△or×
設計性 マンション△ 一戸建て○
防犯性 マンション○ 一戸建て△
独自性 マンション△ 一戸建て○
このようにどちらが良いかは人により様々です。
たとえば防犯の意味からマンションを好む人はあります。一戸建てはセキュリティーを入れたとしても侵入口がいくつかあり、高齢者だけの暮らしや、女性には不向きな場合があります。その点マンションはオートロックと部屋の鍵とセキュリティーの3重ブロックがあり、上下左右に人が居ることが安心につながります。一戸建ては独立した土地区画を持ちますから、庭を造ったり、自由な設計にしたりなどの楽しみもあります。土地を持っている人は土地柄にあったように活かすといいでしょう。土地がある場合、自己使用の家やアパートを建てることは有効な資産運用といえます。
■ 女性のための不動産サイト クイーンズ 表参道不動産
| ■ 独身時代の間取り 「主人の家」 |
| Date: 2007-01-27 (Sat) |
≪文化的な住宅≫
中流家庭の小住宅として柳宗悦らが携わった「三國荘」住宅の間取り図を見ました。それによると、家の中には、主人室6帖、主婦室6帖、子供室4.5帖、お手伝いさん用の部屋4.5帖、これらにリビング10帖、化粧室は2つあり、来客用と家族用に分かれています。この広さでざっと見積もると90平米ほどの広さになります。面白いのは主人室がリビングと続きにあり、主人の部屋の奥に来客用の洗面があることです。家が主の居場所を中心とした間取りになっていて、来客とは家の主人の来客と設定されていることです。リビングには暖炉。主人室には床の間が備えられ、このブロックの向いに廊下をはさんで、主婦室・子供室が配置され、子供室とお手伝い用はほぼ同じ広さと勝手でした。主人のスペースと家族・手伝いの人の居が分かれているのです。主を中心とした暮らしは家の造りがつくるものであり、リビングとは仕事用の応接室、来客のない時だけ家族団欒の場となったのでしょう。父母と子供一人、お手伝いさんの4人家族の住まう家の広さは約90平米。そして、主人のスペースはそのまま一人暮らしに当てはめることができ、1LDKの続き間 、16帖ほどあると「三國荘」主人の間が実現します。広さにして40平米もあればじゅうぶんであり、独身時代の住まい方は、この「主人の部屋」を目指すのが良いと思いました。
■ 年収300万円になったら、表参道不動産 メンズモード
| ■ 高層マンション |
| Date: 2007-01-16 (Tue) |
≪高層マンションと火災と地震≫
6000人以上の犠牲者をだした阪神淡路大震災から12年。被害は住宅密集地に集中しました。建物で考えられる災害には住宅密集地と高層ビルの被害が考えられます。阪神淡路大地震後の調査ではビルの防火設備に不備が見つかるものが多く、防火扉は3割、スプリンクラーでは4割の不具合が見つかりました。ビル火災の被害が少なかったのは、たまたま火を使わない時間帯のおかげであったということなのです。名古屋大学の実験によれば、阪神大震災クラスの地震なら、30階建の高層マンションの揺れ幅は4メートルになるという結果がでています。もしその時に火を使っており、とっさに止めることができなかったら、高層マンションでは何件か火災が発生する可能性はあるでしょう。2005年に起ったスペインの高層ビル火災では1時間で最上階まで火がまわり、ビルが崩れ落ちるということがおきました。地震の直後や火災の場合、エレベーターが使えなくなりますが、避難通路はどうでしょう。国土交通省によれば、避難階段の幅は高層の建物も1.2メートルの規定となっています。そして外に通じる避難口の幅は1メートル、大人1人が通り抜ける広さしかありません。たとえば火災で全館退去の事態になった場合、40階建てのビルに7000人がいるとしたら、この1,2メートルの通路1本を使って避難するのに1時間以上かかるというデータがあります。高層マンションを選ぶ際は、万が一の場合、高層階からどのように避難できるか検討が要るのです。
■ 建築家コラムを見る
| ■ マンションと一戸建て |
| Date: 2007-01-07 (Sun) |
≪マンションと一戸建て≫
マンションを購入する人と一戸建てを購入する人、家の購入にはそれぞれの希望があると思います。マンションというのは区分所有建物といいます。住民が共同で所有する建築物の中の区分を所有することで、その区分とは壁の内側。とい規定があります。マンションのベランダ、ガラス、ドア、これらは共有の持ち物になり、区分所有者の物のようですが、実は個人の自由にできる部分ではありません。その点一戸建てはすべて自分のものです。この違い、空間利用に関しては些細ですが、たとえば地震で建物が影響を受けた場合は大きな違いが出るのです。一戸建ては外壁も屋根も自分のものです。もし被災するなら自分の意志ですぐに直すことができます。ところがマンションは共有の建築物であるために個人の意思ではなく、住民全体が加入する管理組合の意思決定によります。マグニチュード7の地震で半倒壊の被害を受けた築浅のマンションがありました。近隣のマンションは被害はなかった中、このマンションが半壊という事態は異常だと住民は気がつきました。原因は施工工事にありました。設計図どおりに耐震スリットが入っていなかったことが先ず発見され、他にもミスがありました。大手販売会社と建築会社を相手取って賠償を求めていくやり取りは、管理組合対不動産会社ならびに建築会社という対立でした。住人が一丸となる事態でしょうが、住人は様々な意見を持ち一丸となることが容易ではありませんでした。ある人は安全が第一、ある人は資産性を保つのが先だと考え、ある人は生活のスタートが先ず、というのです。同じ危機の中にありながら、個人の思惑はそれぞれでした。結局は和解金が支払われることになりましたが、個別対応ではなく、住人全員が和解に応じ今後その件では訴訟を行わず、マスコミへの対応をしないなどを住人全体で約束するという内容。この和解案には賛成しない住民がありました。売るに売れない、転居するにも事情がある、住宅ローンは支払わなくてはならない。このようなことが新築マンション購入で起きてしまいました。このような事態がおこるリスクを下げるために、販売会社、建設会社はどこなのかは重要ですが、建物に何か問題が生じたら、区分所有者は全体で個人になるほどの結束力も必要なのです。
■ 表参道の土地・一戸建て・マンション情報を見る
| ■ 人口と建物 |
| Date: 2006-12-21 (Thu) |
耐震不足の物件を基準に適っていると広告して販売したとして
大手不動産会社に売買契約の取り消しと購入代金の返還などを求め
購入者が提訴するとした件がありました。
このケースは、設計者ではなく、耐震基準を満たしていると説明した
売り主に責任があるとしたものです。
その不動産会社は費用を負担して、補強工事をすると提案していますが、
購入代金の返還には今のところ応じていません。
購入者側は、販売広告で「新耐震基準に基づく」と記載があったとして、
購入時の商品説明の誤りを強く指摘しています。
これは、大手なら安心とした安全神話を崩す事例にもなりそうです。
このようなケースの結果の例は、販売元が販売価格で買い取り、
建て直すとしたものがあります。
これは、些細なチェックミスが多くの人に損を及ぼすものになりました。
数十年という長期的に存在することになる建築物が
その場限りの利の追求の対象になっていたということです。
2006年末、今後50年で人口は大きく減少すると予測されました。
住宅販売・建物への考え方も、今後変わらざるを得なくなってくるでしょう。
■ 人口統計
| ■ 表参道の地価の行方 |
| Date: 2006-12-19 (Tue) |
≪地価上昇≫
表参道は地価上昇率日本一の場所で知られています。
この場に東急不動産は、表参道に商業施設の建設を計画、
神宮前交差点の角地を取得し商業施設に建て替える計画とのこと、
開業は2011年の予定と発表されています。
表参道に、表参道ヒルズに加え新たなランドマークが誕生し、
表参道の人の集いも益々増加する見込み、地価の上昇も確実となるでしょう。
南青山5丁目、神宮前4丁目に集中していた人気も明治神宮前に広がり、
地下鉄新駅の誕生、新たな商業施設の誕生もあり、
商業地としての価値も日本一の土地市場へ発展しそうな様子です。
■ 表参道の不動産価格を見る
| ■ 女性の不動産購入 |
| Date: 2006-12-02 (Sat) |
≪女性の不動産購入≫
女性のための不動産サイトは今や日本中の多くの女性の知るところとなり
女性の不動産購入の指標となる役割を果たしています。
インターネット上でも女性・不動産の検索YAHOOでトップに表示されます。
多くのマスコミに掲載いただき、またあたたかい励ましを誠にありがとうございます。
クイーンズ表参道不動産の運営は表参道不動産の顧客の皆様のご支援や
安定した経営による自己資本に支えられております。
このことは、表参道不動産という企業が社会の中で中立性を保ち、
表参道不動産が、今もっとも社会に必要と考える活動を進めるための
大事な原則となっております。
何よりも、皆様からのあたたかいご支援が、女性の幸福のため、
やがては子供たちの健やかな成長や幸福につながることを願う
クイーンズ表参道不動産の活動を支えています。
日頃からのご支援に、あらためて心より感謝申し上げます。
■ 不動産のプロによる女性向け不動産サイト、クイーンズ表参道不動産
| ■ マンション購入適齢期 |
| Date: 2006-10-06 (Fri) |
《マンション購入適齢期》
表参道不動産のメンズモード。
モードとは時代が生むもので変化とともにやがて消え行くもの
そして大きなモードが過ぎ去ったあとは、常識として市場に残ります。
マンション購入適齢期を表参道不動産はメンズモードに謳っています。
結果を見るのは時間がかかり、行動を躊躇するかもしれませんが
早い人はもう始めています。いくつもの不動産購入したり、
ステップアップできる不動産との関わりあいをする人々の基盤をつくるのが
このメンズモードの考え方なのです。
日本独特であった一生一回型の不動産購入から、
買い替えは賃貸と同じ感覚のアメリカ・カナダ型の不動産購入へ
この方向へ社会全体が転換していくことは、
不動産業界・金融業界が総力をあげて取り組まなくてはならない課題です。
■ 独身時代の財産プランニング
| ■ 都心の不動産市場 |
| Date: 2006-09-24 (Sun) |
≪都心の不動産市場≫
2006年の基準地価発表に伴うインタビュー
その中で今後の土地価格の動向についてのお話しをしたときに
去年なら「政府は景気は回復といっていますが
不動産は回復の兆候が実感として感じられません。」と話していました。
今年は、「都市圏は現状維持もしくは緩やかな上昇、
地方はゆるやかな下落と判断します。」と話しました。
それはバブルのときと違って、根拠ある資本が土地に流れ込んでいるので
急に価格が崩れるようなものではなく不動産市場に資本が戻ってきたのです。
全国平均では土地価格は15年連続低下ですが、
資本が集まるところが限定されているので、
平均のデータで不動産市場の全体を語ることはできません。
表参道は全国第3位の上昇率、27%、3割弱の上昇です。
都市に集まる資本が日本経済を牽引しますから
激戦といわれる東京都心、表参道の不動産市場は
日本の景気の明るさや勢いが、最も色濃く反映される場所なのです。
■ マスコミ・メディア紹介を見る
| ■ 基準地価 2006年 |
| Date: 2006-09-21 (Thu) |
19日、国土交通省は都道府県の基準地価を発表しました。
全国平均は住宅地・商業地ともに15年連続で下がりましたが、
下落幅は縮小しています。
東京では、商業地は6・7%、住宅地は3・5%の上昇、
表参道などは価格が上昇しすぎの声もあり、
都内でも人気エリアの価格上昇が平均値を引き上げているように感じます。
三大都市圏の平均値は住宅地、商業地ともに16年ぶりに上昇しました。
全国的に見ると地域差が激しいと感じられますが、資本の集まるところに
地価上昇の現象が見られますから、景気回復は都市の活性化につながり、
人も資本も大都市圏に流れ込んでいるという状況が
この数字から読み取ることができます。
今後は緩やかな上昇もしくは現状維持が見込まれ
今後の経済の見通しから当面はこの状態が続くと言っていいでしょう。
■ 値上がり中、表参道の賃貸相場を見る
| ■ 路線価 2006年 |
| Date: 2006-08-02 (Wed) |
路線価は相続税や贈与税の計算に使われる不動産の価格の一つです。
国税庁が1日公表した2006年の路線価によれば、
標準宅地の全国平均が14年ぶりに上昇、
東京都は上昇率5%を上回り2年連続で上昇しています。
ちなみに路線価日本一は銀座中央通り。前年より2割強上昇、
1平米あたり1900万円弱とつけています。
地価回復という言葉はいかがなものかと思います。地価には定価がないのです。
実勢価格の上昇は業者の付ける見込み価格によるものです。
あくまでも賃料から計る価格ですから
賃料上昇に見込みがなければ不利な買い物をすることになります。
全国的にはバブル崩壊後初の上昇となりましたが
格差ある社会にとって土地の上昇は明るい話題ではありません。
地価は景気の変動を受けますが今後順調に景気が拡大するかは不明です。
都心の地価上昇は、ミニバブルとはいえません。
路線価を基準に土地を試算することはまずありません。
売買価格はその時点及び数年先の収益価格で判断します。
今や都心の賃料は平行の傾向にあると思われます。
賃料を上げても、市場の資本が付いてこられない状態といえるでしょう。
■ 不動産売買について
| ■ 良いマンション・悪いマンション |
| Date: 2006-07-31 (Mon) |
都心の中古マンションの価格はここのところ安定といえるでしょう。
今後の急上昇は考えることはできません。
ただここ半年で1.34倍場所によっては価格を上げています。
これは売主が価格を上げているので交渉可能ですから挑んでみるといいでしょう。
となりが値上げしたのでうちもそれくらいで売れるはず。としたものです。
ところで、新築か中古かでマンションを比べる記事を見かけますが
新しいか古いかで問題ではありません。良いか悪いかということだけです。
良いマンションと悪いマンションで区別します。
悪いマンションとは本来その価格の価値がないものです。
そして、人の資産を損失させるという特性を持っています。
マンションの選び方なら、新築か中古という区別でなく、
「悪いマンション」に当てはならないものを選ぶことです。
金利上昇・地価上昇、住宅購入駆け込み。という話題がマスコミをにぎわせます。
買い時はいつかということもありませず、住宅は必要な時に買うものです。
住宅購入を急ぐ理由としては「金利上昇」「地価上昇」があげられます。
都心では業者の値付けの高額に買い手が購入を控えるという状態も出ています。
買い急ぎ、追い込み、このようなことはバブル前にも噂されましたが
その時買いそびれた人たちが損失を受けたかというと、そうではありませんでした。
■ 表参道の中古マンションを見る
| ■ 単身世帯増加で変わる家の買い方 |
| Date: 2006-07-22 (Sat) |
人口問題研究所によれば世帯人数は2.8人、過去最低となりました。
単身世帯の割合は2割となり、1人暮らしの高齢者の増加、
非婚・未婚・晩婚を受けての核家族化が進んでいます。
これらの数字を見ていると、
住宅・不動産業界も今後の方針を変えざるを得ないとした考えに行き着きます。
表参道不動産では単身での資産形成を応援するコンテンツを用意しています。
でも、今までと違うのは一生1人で暮らす。ということを
前提としていない不動産購入の方法を打ち出していることです。
不動産は日本人の資産のもっとも大きな部分を占める資産です。
誰かと一緒のときも、また1人のときも、
変わらず豊かになるための資産形成であり、不動産購入であるのです。
■女性の不動産購入 ■20代で買う!業界初の独身男性向け不動産サイト
| ■ ゼロ金利解除、住宅ローンはどうなる |
| Date: 2006-07-10 (Mon) |
日銀がゼロ金利政策を解除し住宅金融公庫も銀行も金利を上げ始めました。
固定金利で借りた人は心配はありませんが、
変動金利の人やこれから住宅を求める人にとっては
住宅ローンは借り入れ金額が大きいだけに家計負担が大きくなりそうです。
たとえば1000万円を10年借りるなら利率が2%の時は92,000円の支払ですが、
5%になれば106,000円、10年間の利息は270万円になります。
これらは個人の不動産投資、リートにも影響を与えそうです。
今までの低金利なら不動産投資信託(Jリート)が好調と見えましたが
リートの多くは不動産を買う資金を借入で賄うこともあり
金利上昇になれば利幅は縮小します。
借りれ金で不動産投資を行っている人も金利上昇は直撃するでしょう。
■ マネーコラム お金の勉強 も見る
| ■ 東京都全域で15年ぶりの土地上昇 |
| Date: 2006-07-05 (Wed) |
東京都が発表した東京の土地2005によれば、
東京全域の地価が住宅地、商業地ともに15年ぶりに上昇、
特に都心部においてはバブル以来の高い上昇率を見せたことを表示しています。
上昇の中心は港区・渋谷区が中心となり、特に表参道などは顕著ですが
このエリアではこの頃は上昇が過ぎるとも感じられます。
土地の価格というのは定価がありませんから
このくらいなら買い手が現れるだろうということで売り手がつけるものです。
買い手がなければその価格は価値がありませんが、上昇ということなら
売主の出した高めの提示に買主が承諾をするということです。
現場にいて思いますのは、
そろそろこの価格についてくる買い手がなくなるということで
その高値で買っても利用価値がないと判断する人が多くなっています。
■ 表参道・青山・神宮前の中古マンションを見る
| ■ 女性のための資産コンサルティング |
| Date: 2006-06-27 (Tue) |
表参道不動産は、女性のための資産コンサルティング
「コンサルティング@woman」のサービスを開始しました。
当社のコンサルティングに来る方は、女性ならではの資産の悩みを持っています。
ご相談を受けるにつけ、特設の必要性を強く感じ、顧客からの強い要望もあり、
このたび女性専用の資産コンサルティング コンテンツを設けることにしました。
「女性は結婚や離婚によって、資産がなくなることもあるんです。」
コンサルティングは日常の資産の相談から、女性が結婚、離婚、相続に関わる、
資産の悩みにピンポイントで応えていくものです。
コンサルタントとの話し合いはカウンセリングのようなもので、
プライバシーを重視しながらも、リラックスできる相談となるよう
女性が安らげる雰囲気を大切にしています。
美しさと豊かさをすべての女性の方へ女性向け不動産コンサルティングは、
女性のための不動産ウェブサイト「クイーンズ表参道不動産」が提供する
不動産と資産運用をお気軽にご相談いただける場なのです。
■ 不動産・資産運用コンサルティング
| ■ マンション経営・アパート経営のリスク |
| Date: 2006-06-12 (Mon) |
ハウスメーカーに無理な資金計画でマンション建築を提案され、
高額の借金を負わされたとして、Aさんは損害賠償を求めていました
提案は土地の一部売却して返済にあてる案でしたが、
実現し難いものであったため、メーカーは説明を怠ったとして賠償責任を認定、
ということがありました。
マンション建築計画は、土地があったとしても高額の借り入れを行い
金利上昇のリスクや、空室の多さにより、
思うようなものでない場合もあります。
また保有期間が長いため、元本を回収しないうちに
相続が発生したりということもあります。
もし、この例に「もう1人のコンサルタント」がいたならどうだったでしょう。
ハウスメーカーとは違った視点で、不動産投資を計ったはずです。
とてもこれでは、建築しても好ましい運用とはなりません。
この一言があったあなら、Aさんは建築計画を止まることができたかもしれません。
不動産コンサルティングをご紹介します。
■ お客様相談室/表参道不動産 CONSULTING
| ■ 土地白書 2006 |
| Date: 2006-06-09 (Fri) |
平成18年度土地に関する基本的施策、平成17年度土地に関する動向を
まとめた土地白書、土地白書は土地版、景気ウオッチャーのように
社会のアンケート調査により構成されています。
2006年1月に実施した調査の、2005年度の土地白書によれば、
地価の安定や家賃の下落などの、好影響に期待する人10%ほど、
人口減少で「市街地が空洞化するだろう」が40%ほど、
「空き家や空き地が増えるだろう」も40%
「手入れのない農地や山林が増える」35%
「住宅価格や家賃が今後下がる」は14%、
人口減少で「ゆとりある街並みになる」は12%
「現在の地価が事業に及ぼす影響」は「影響はない」が約半数、
都心の不動産市場を見ていると、ゆるやかな上昇が見られますが
その価格に誰でも対応できることもなく、一部の層の購入となっています。
賃料も空室になると、値上げをする傾向にあったこの頃ですが
これらも間もなく落ち着くことになると思われます。
また、住宅が家賃並みに安くなる。といったことが期待されているようですが
このような考えは、そもそも賃料と資本投入を混同していることから起ります。
ファイナンスのコラム 「お金の勉強」を一読してみてください。
■ 都心 不動産価格はゆるやかな上昇 ■ 都心 賃料もゆるやかに上昇中
| ■ 都心の人気エリア、新しい3ブランド |
| Date: 2006-05-29 (Mon) |
今年の地価公示は15年ぶりの上昇を 見せています。
景気回復や低金利の影響を受け、不動産や株の運用に注目する人が増え
資産運用ブームということがいえると思います。
首都圏では地価の安定感が好まれ、ゆるやかな上昇、もしくは現状維持が
続いています。これらが今最も注目されているエリアです。
地価の上昇ということはあっても、需要が追いつきません。
また、そのような高値で買ったとしても、投資として良いものではありません。
ブランドエリアの力を持っても、その運用は困難です。
高値で仕入れる需要がなければ、土地価格は安定したものになります。
人気エリアといわれる、よく3A、青山・赤坂・麻布
これらの言葉はこの頃はただいまは相応しくありません。
新しい3ブランドは、表参道、新宿、港南
港南は都心とつながる街30代に人気のある街、副都心 新宿は大人の街、
表参道はブランドと暮らす街、
街としての機能が高く、はっきりしたタイトルが付く場所はブランド性が高いのです。
| ■ 不動産セミナー |
| Date: 2006-05-19 (Fri) |
お客さまの価値観にあったライフスタイルを生涯維持するための
不動産の保有の仕方の講義、表参道不動産の不動産セミナーをご紹介します。
刻一刻と変化する経済情勢、少子高齢化のスピードは加速するばかり
雇用形態の不安定や、企業の従業者への考え方の変化
格差は広がり、貧困層は拡大すると観られています。
これらの中で私たちは資産を築いていくことになります。
豊かさと安心をお客様へお届けすることは表参道不動産のミッションです。
不動産は日本人の資産のもっとも大きな部分を占める資産です。
豊かになるためには、まず大きな部分から、
そして時間のかかる部分からの着手が賢明な方法と言えるでしょう。
表参道不動産のセミナー詳細は下記からご覧ください。
■ 不動産セミナー
| ■ 不動産投資、アパートは買わない |
| Date: 2006-05-18 (Thu) |
そもそも、不動産への資本投入をどのようなことか理解する人は、
中古アパートを買って大家になろうとは思わないはずです。
手間多く、リスク高く、資本を回収できるかどうか未確定です。
資産が何億円あろうとも、資産には借入金、負債も入っています。
この負債が多ければ、資産も大きいということです。
これはプラスに転じる予定として目論むのですから
不確定要素が多すぎます。
銀行金利の変動にほんとうに震える人は、投資用の借入をしている人たちです。
アパート関連の本もでていますが、アパートに住む人たちとは
節約家だからという理由の人は多くはありません。
自分に資本を運んでくる人たちの経済状態が心もとない場合も多く
また、場所によっては築年経過で 目論見に大きな影響を与えます。
これらのことは次の本でも書いていきますが、
資産があるといっている人には、負債も多く、
家賃収入があるといっている人は、実利益はどれだけかということになります。
不動産投資ということは、好景気で土地価格の上昇があるときにしか望めません
キャピタルゲインといいますが、このような条件付です。
またインカムゲイン 賃料収入は、不確定であり影響は後年にしわ寄せがきます。
業として資格のない人がアドバイスするケースもありますので注意が必要です。
不動産投資に関しては不動産流通を知る者だけが、語れる分野でもあるのです。
| ■ 都心で購入する不動産、避けるエリア |
| Date: 2006-05-14 (Sun) |
日本初の分譲マンションは、昭和31年 四谷に登場しました
信販コーポラス。といいます。
当時は住宅ローンがありませんでしたから、現金購入で求められました。
最も古い分譲マンションで約50年。
それ以上の歴史がないので、昭和30年代のマンションが
これからどんな方向をとるのか、観察するところです。
建替えは不可能に近いといわれていますが
そうなると、建物の保存には、土地の良さという条件が大切な要件になります。
表参道にあるマンションも築40年を越えるものが多くあります。
このエリアの人気が高にのに、地盤の良さがあります。
小高い丘になっている場所というのは、一般に優良な地盤です。
表参道エリアから下がっている場所、渋谷、溜池、麻布、
このあたりは土地が低く、地名からもわかるように、
以前は、湿地帯であったことがはかられます。
| ■ 変わりゆく不動産所有 |
| Date: 2006-05-12 (Fri) |
都心の不動産は港区・渋谷区を中心に値上がりしています。
収益還元法でみてくと、この時期の不動産売買は
投資元本が多くなりそうです。
賃料の上昇がついていかないのです。
売り出し値のまま求めたりすると、利回り低い投資をしたことになります。
価格が大きいので、資産価値が高いものを求めた。というのはありません。
ファンドも住居系不動産を取り込みます。
その後の賃貸事業は家を持たない人がターゲットになるのでしょうが
もしこの人々が著しく減少するなら、ファンドの運用はどうなるでしょう。
私はそんな想像をしてみます。
運用にならなくなるファンドの運用物件、
ファンドのくずれは住居系不動産を多く所有するところから
始るかもしれません。
■ 女性のマンション購入 ■ 独身時代の家の買い方